【売買銘柄】2022年1・2月分の売買銘柄報告

売買した銘柄についてご報告します。

すいません!
売買銘柄についてはブログでは先月分を忘れていたので2ヶ月分をまとめてのご報告です。

現在のポートフォリオ

[ad]

株式の売買1月分

インデックス投資銘柄の保有率を上げるためSDIVを全て売却。

代わりにメインで運用しているQQQとVOOを買付。
あと資金がまとまってなかったときに株価が安いVONGをいくつか買い付けています。

投資信託の買付1月分

普段からの自動買付しているiDeCoとつみたてNISAのほかに
楽天レバナスを楽天クレカ決済とスポット買い増し。

レバナスは12月に多めに買い増したので1月は控えめでした。

[ad]

株式の売買2月分

インデックス投資銘柄の保有率を上げるため1月からSPYDを売り崩しています。

下落が続いているNASDAQ銘柄のQQQとVONGと
久しぶりに高配当ETFのQYLDを買い増し。

SPYD売っといて高配当のQYLD買い増しはどーかと思いますが
現在株式全体が下落中なのでちょっと気分転換的に買い増しました。

QYLDの保有数が96株でキリよく100株にしたくて4株です。

投資信託の買付2月版

普段の自動買付のiDeCoとつみたてNISAに加えて
楽天レバナスを楽天ポイントが付与される楽天クレカ決済の自動買付と
スポット買いをしています。

2月はかなりレバナスを買い増しています。
グロース株は数ヶ月上がらないと言われてますが

このままNASDAQが数年も上がらないとは思えないですし、株式の長期保有としては下落時こそ買い増すべきだと思っています。

私は個別株の短期売買から投資を始めたので昔は業績悪化でマイナス50%下落とか何度も経験しました。
なのでレバレッジとはいえインデックスで長期保有なら問題ないと思っています。
1年くらい暴落してても数年後に上昇してくれたらOKです。

今後の売買について

ポートフォリオをお見せしたとおりレバナスの保有率が20%を少し超えました。

上記で暴落怖くない発言しましたが下落額が増えること自体は良い気はしないので
バランス的にはそろそろ気をつける数値です。
しかもレバなしのNASDAQであるQQQとVONGとQYLDを加えるとNASDAQ銘柄が50%に達します。
インデックス投資のカテゴリならかなり攻めているポートフォリオです。

まあ、もう買い替える銘柄もほとんどないので大きな買い増しはしばらくないかと思います。

ウクライナ情勢などで下落相場がいつまで続くかわからない感じなので
売却は控えて、資金があれば買い増していこうと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です