前回 、1年半が経過したiDeCoの運用状況をご報告しましたが
今回はYoutube版も作成しました。
こちらになります。

Youtube版は iDeCoやNISAの加入者数の状況などブログ版にはないデータを追加しています。
ブログ版同様、参考にしていただけると嬉しいです。
前回 、1年半が経過したiDeCoの運用状況をご報告しましたが
今回はYoutube版も作成しました。
こちらになります。

Youtube版は iDeCoやNISAの加入者数の状況などブログ版にはないデータを追加しています。
ブログ版同様、参考にしていただけると嬉しいです。
早いもので2020年12月から買付を始めた iDeCoが1年半経過しました。
半年前に1年経過記念として動画は作成していたのですが
この半年は下落相場が続いているので改めて経過をご報告します。
iDeCoを始めたばかりの方、これから iDeCoを始めようと検討中の方はご参考下さい。
DeCoをざっくりまとめるとこんな感じです。
・買える商品は証券会社がチョイスした投資信託。
・掛金は月5000円から。掛金は年単位で変更可能。
・掛金は全額所得控除。運用収益が非課税。
・60歳まで売却不可。
掛金の上限は自営業or会社員or共済組合などでかなり違ってきます。
私は企業年金がない会社員のため上限が23000円です。
詳しく知りたい方は私が利用している楽天iDeCoホームページをご覧ください。
60歳まで売却不可ですが、利益は非課税で掛金の15%が所得控除されるのが魅力的です。
私はこの15%の控除を利回り15%の高配当投資として捉えています。

2021年の年末調整で初めて恩恵を受けました。
生命保険料控除と比べたらかなりの額が戻ってきたので美味しいと思いました。
運用益と合わせたらかなりのリターンになります。
・自身の老後資金
現在41歳の私の年齢ではまだ19年引き出せません。
年金の名の通りiDeCoに関しては老後資金という理由に尽きますね。
我が家は夫婦それぞれ楽天証券の口座を保有していますので
夫婦は自分の口座でそれぞれ投資をしています。
そして子ども2人分ジュニアNISA口座も利用しています。
つまり、我が家は家族全員が証券口座を保有しています。
各口座の現在の投資額をざっくり公開しますと
私(41歳) 600万
妻(30台半ば) 800万
長女(6歳) 320万
次女(1歳) 220万
こんな感じです。
妻は私より収入が多く、インデックス投資を早く始めたので私より投資額が多いです。
ジュニアNISAも満額積み立てているので子ども達も年齢の割に投資額が多い方だと思います。
家族全体では悪くない資産状況だと思います。
ただ

年齢的に私の資産形成が一番余裕がないので(苦笑)
しっかりiDeCoで老後資金を貯めておく必要があるということです(切実)
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特定口座とNISA口座ではインデックス投資銘柄が8割、高配当銘柄が2割といったところです。
iDeCoは20年に及ぶ長期投資ということで
・トータルリターンの実績
・経費率
特定口座で運用している類似商品が好調ということで
楽天全米株式インデックスファンドを買い付けています。(楽天証券のため)
開始当初は楽天全世界も並行して買い付けていましたが特定口座とNISA口座合わせて10銘柄以上運用しています。
銘柄数を少なくしたかったので思い切って1つのファンドのみにしました。
株式が下がった時のバランスとして一般的に上下動が少なく安定した債権の組入を勧められていますが
安定重視ならそもそも現金を保有しておけば良いと思うので(為替リスクとか考えなければ)
債券は組み入れていません。
パンフレットに載っているような一般的なiDeCoの運用バランスなら外国株式一択はかなりリスキーと表現されそうですが
私は個別株投資→高配当投資→インデックス投資の順番で経験しているので、インデックスファンドオンリーは自分としてはむしろ安定重視です。

今年に入ってからの下落相場でこの半年でかなり評価益が下がりました。
昨年までは月1%ペース、一時期12%のプラス益がありましたが現在は5.1%のプラス。
投資額の推移で見るとこんな感じです。

毎月23000円を積み立てているので昨年まで右肩上りでしたが、今年に入って若干いびつなグラフとなってきました。
投資額が50万近くになってきたので今後も下落率が高い月は前月比でマイナスになることも増えそうです。
運用成績が思わしくない状況が続いていますが、 iDeCoに関してはあまり懸念していません。
なんせまだ最低19年も運用する必要があります。
半年や一年の下落相場など些細なことに感じます。
還暦まで運用する必要があるので嫌でも気長にさせられるというか時間軸が違うというか。
証券口座の運用画面が特定口座とNISA口座と別に設けられているので独自性があります。

限度額以上に積立額も増やせないので淡々と積み立てられているという感じです。
まだまだ先が長いので実感はありませんが、所得控除の恩恵だけでもやる価値はあると感じました。
前回、6月分の売買銘柄を報告しましたが
Youtube版を作成しました。
こちらになります。

基本的にブログ版と同じですが
最近は株価の上げ下げが激しいので、Youtube版では買い付けた銘柄の運用成績も公開しています。
投資額やスタイルなど境遇が似ている方は是非ご参考下さい。
少し早いですが6月に売買した銘柄をご報告します。


今月買い付けたあとの保有比率です。
買い増したQQQとVOOとVYMが微増しています。
ポートフォリオの詳細については別記事でご報告しています。
下記の記事をご参考ください。
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ボーナス資金で多めにETFを買い付け。
保有比率トップ3銘柄を同じくらいの資金を投入したかったので
VYMは3株買い付けました。

基本的に個別株は買いません。
株式は全てETFです。
インデックスはETFと投資信託を併用しています。

普段の自動買付のiDeCoとつみたてNISAに加えて
楽天レバナスをスポット買いをしています。

絶賛下落中で買い増すのはちょっと怖いレバナスですが
せっかくの資金ができたので買付ました。
QQQの保有比率が19%となりました。
NASDAQは低飛行中なのでもう少し買い増したいですが
1銘柄20%以下に留めたいので来月の買い増しは様子を見ながら行います。もちろんレバナスも。
レバナスを保有して半年以上経過しましたが
上下動が激しいので現在のような下落局面で買い増さないとリターンを得にくいと感じました。
その上で最低でも5年、長くて10年くらい運用しないとレバなしNASDAQや定期買付のS&P500より明確に上のリターンは得られない思われます。
長く持てば持つほど差は出ると思いますが、逆言うと長く保有しないと差が出ないです。

動きが2倍であろうとインデックスなのでパフォーマンスに時間はかかります。
効率的に買い増せばリターンが2倍になる可能性はありますが
2倍のリターンになる早さが2倍というわけではないですね。
ノンレバのインデックス同様根気が必要ですね。
上記を踏まえて私のレバナスの保有率は20%以下に留める予定です。
今後価格が上がって保有比率が20%を超えそうなら一部売却してもいいかもしれません。
それくらいレバレッジ商品の大量保有はリスクがあると感じました。
私は自身の年齢と希望するセミリタイアまでの期間を考えるとまだ10年は運用できます。
なので基本的にS&P500のパフォーマンスでも十分なので、今後もS&P500がメインでNASDAQと高配当は20%ずつくらいの配分にしようと思います。
前回、現在のポートフォリオについてご報告しましたが
Youtube版も作成しました。
こちらになります。

Youtube版では保有銘柄の運用状況も公開しています。
また保有比率が高いQQQ、VOO、VYM、レバナスなどメイン運用している銘柄は多めにコメントしています。
上記銘柄の運用を検討している方や投資額やスタイルなど境遇が似ている方は是非ご参考下さい。
2022年6月現在の保有銘柄と総投資額に対する比率を報告します。


6月はボーナス資金でかなり買い増したので
QQQ、VOO、VYMの割合が増加しています。
あくまで目安ではありますがバランスとして1銘柄で20%以上は保有しないようにしています。なので下落しているのでもっと買い増したいですがQQQの買い増しはしばらく控えます。
定期買付している、つみたてNISAの楽天全米とiDeCoのeMAXISSlimS&P500が先月に引き続き比率を増やしています。
下落したレバナスはかなり割合が減少しています。
グラフの字が小さいので下記に保有比率が高い順に銘柄を掲載しました。
下記の%は総投資額に対する保有比率になります。
現在の総投資額は約560万円です。
例えば10%なら56万円です。
前月比で%をお見せします。
・インベスコQQQ 信託シリーズ1 (QQQ) 18.5⇨19.2%
・バンガードS&P500 ETF (VOO) 16.6⇨17.3%
・バンガード・米国高配当株式ETF (VYM) 11.6⇨12.2%
・楽天レバレッジNASDAQ–100 (投資信託) 11.9⇨10.4%
・バンガード・トータル・ワールド・ストックETF (VT) 8.7⇨8.4%
・楽天バンガード全米株式インデックスファンド (投資信託) 7.4⇨7.7%
・eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) (投資信託) 7.2⇨7.4%
・iFreeレバレッジNASDAQ100 (投資信託) 6.6⇨5.1%
・バンガードラッセル1000グロース株ETF (VONG) 4.8⇨4.8%
・グローバルX NASDAQ100・カバード・コール ETF (QYLD) 4.2⇨4.2%
・eMAXIS Slim 全世界株式 (投資信託) 3.4⇨3.3%
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通常のインデックス投資銘柄とレバナスと高配当銘柄で分けてみました。
インデックス銘柄扱いがVOO・QQQ・VT・VONGと投資信託です。
高配当銘柄扱いがVYM・QYLDです。
前月比で
高配当 15.8⇨16.4%
レバナス 18⇨15.6%
インデックス 66.2⇨68%
レバナスは価格下落により前月に続いて減少。
バリュー株としてあまり株価が下がらなかった高配当銘柄は割合が増加。
つみたてNISAのeMAXISとNISAの楽天全米の定期買付があるので通常のインデックスは増加しています。
iDeCoとつみたてNISAで毎月5.6万円買付しているのでインデックスの比率は今後も7割近くキープできると思われます。
なのでインデックスのバランスは気にせず最近の下落に少し耐性があるVYMの比率を増やしています。今年中に15%くらいまで増やす予定です。

レバナスはそれなりに保有額があり少々買い増しても平均取得単価があまり下がらなくなってきたので、もう本当に買い増し止めるかもです。
QQQも保有比率が高いのでNASDAQの買い増しはしばらくお休みです。
下落続きだし蒸し暑いし最近は何をしていいかわからないというか頭が回らないときがあります。
こういうときは変に大きな買い増しはせず機械的にバランス重視で見守っていこうと思います。
先月のブログの収益についてご報告です。
アフィリエイトをやっていないので私のブログ収益はGoogle AdSenseというクリック収入のみです。
Google AdSenseというクリック収入を始めるためには
一応、審査があります。
Youtubeの収益化ノルマのチャンネル登録者1000人以上と比べたらそんなに難しくはありません。
審査の詳細については過去の記事でまとめていますのでご参考ください。
当ブログが閲覧される先は主に
・にほんブログ村
・人気ブログランキング
上記2つの人気ブログサイトからです。
このサイトの株ブログ、サラリーマン投資家のカテゴリーに参加しています。
日本で1〜2番目に投稿者が多いブログサイトです。
ちなみにブログサイト内でランキングがあり、閲覧数が多くランキングが高い記事の方が読まれやすくなるしくみです。
私は大カテゴリの株ブログランキングでは大体150位前後。
小カテゴリのサラリーマン投資家ブログランキングでは5〜10位くらいです。
上記ブログサイトから私のブログを閲覧している方が全閲覧者の7〜8割に及びます。
検索ワードからの流入は1〜2割程度です。
特定の銘柄の紹介記事については検索からの流入がありますが、普段は自身の投資状況をお伝えする記事を書いているだけなので検索流入がほぼありません(涙)
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ブログの閲覧数の単位がPV (ページビュー)と言われています。
Youtubeでいうと再生回数にあたります。
数字が具体的すぎるとGoogleの規約に引っかかるかもしれないので下2桁を四捨五入したPV数と収益額がこちらになります。
2022年5月
記事数 12記事
PV 約5400PV
収益 約2100円


PV数は4月から20%UP
株ブログのランキングが少し上がっていたためかと思われます。
次に収益額です。

PV数に比例して収益も前月と比べて若干上がりました。
収益は基本的にPV数に比例しますが、月によってクリック単価とページCTRにバラつきがあるので一定していません。
クリック単価の平均は1クリック大体20〜40円といったところです。
ページCTRとはPV数に対して何回広告をクリックされたかを数字で表したものです。
例えば、PVが1万ある中で広告を100回クリックされたら100回中1回となるのでページCTRは1%となります。
一応1〜2%が平均とされています。

5月のページCTRは4月の1.32%から1.14%と下落していましたがクリック数が多かったので収益が増加しています。
収益が多かった2021年の上半期はページCTRが高く、クリック数も多かったです。
今年の私の投資はインデックスがメインで高配当とレバナスをサブで投資してる感じです。
基本的に資産増加メインの長期投資なので、それに特化した記事を書いていく予定です。
最近は株価が低迷していますが、そういった上手くいっていないところも見てもらいたいです。
高配当銘柄も15%近く保有しているので今後も配当金の報告は致します。
高配当投資一辺倒だったブログを始めた当初と比べて現在の投資スタイルはバランスが良いと思いますが、悪く言うとどっちつかずです。
ハンパなスタイルがPVの減少につながっていると思います。
PV数を狙うなら投資手法を絞った方がいいですね。
ただ私としてはインデックス投資一辺倒では長期投資中にマンネリしそうだったので、バランス取りと気分転換で高配当やレバナスを導入した次第です。
長期で投資を続けるためにあえて現在のスタイルとなりました。

収益がスズメの涙ほどになってきましたが
ブログは自身の投資記録作成のためでもあるので今後もぼちぼちとやってこうと思います。
ブログのタイトル通り低年収向けの投資戦略であることは変わりありません。
収入が少ない40代サラリーマンの資産運用として参考にしてもらえたらと思います。
先週、家族全体の投資総額についてご報告しましたが
今回はYoutube版を作成しました。
こちらになります。

基本的にブログ版と同じですが、Youtube版では家族の口座のポートフォリオについて細かくコメントしています。
投資スタイルや境遇が似ている方はぜひご参考下さい。
先週、自身の投資総額についてご報告しましたが
我が家は妻も別口座で投資をやっています。
また子ども2人分ジュニアNISAもやっていますので
今回は妻の口座とジュニアNISA口座を含めた家族の投資総額を公開します。
世帯全体の資産は興味を持っていただける方が多いようなので
当ブログでも毎月報告しています。



妻は職業柄、地方の30代の女性としては年収が高い方だと思います。
私は恵まれています。
ただ、大学の学費が高かったため、まだ10年ほど奨学金の返済があります。
妻の具体的なポートフォリオはNGにされているので、ざっくり紹介しますと

4年前からつみたてNISAとiDeCoを利用しているので8割がインデックスです。
全世界とS&P500とNASDAQ銘柄をバランス良く保有しています。
イオンなど株主優待をいくつか利用しているので私と違って日本株を保有しています。
年明けからレバナスを買い付け始めました。
年齢的に仕事的に私ほどセミリタイア願望はなく私より入金力があるのでリスク(レバレッジ)を取る必要がありません。
私と次女がやっているので興味本位で買い付けてみたけど、あまり買い増す予定はないようです
あと、金です。

毎月5千円だけ積み立てているようです。
投資額が少なく変動がほとんどないのであまり解説していませんが
レバナスとの対比の安全資産として役割を果たしています。
そして前回の記事で解説しましたが

子ども2人ともジュニアNISAを開設しています。
現行サービスが終了する2023年末まで限度額まで入金します。
自身のつみたてNISAとiDeCoに加えてのジュニアNISA積立です。
非課税口座フル活用です。

将来的にはきっと大きな取り分になると思っていますが
毎月の積立額が多いので私の収入的に入金がかなりハードです。。
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私の口座の方がレバナスの保有が多いので(ポートフォリオの18%)
ナスダックの不調の影響を受けました。
それに加えて妻の方が入金額が多いので夫婦で差が開きました。


長女は4月末が約2万円のマイナスで保有銘柄の価格が2.4%の下落でした。
次女は4月末が約13万円のマイナスで保有銘柄の価格が7.6%も下落していました。
バリュー株が多めの長女とレバナスを含めグロース株が多い次女ではかなり損益額が違います。
保有銘柄の性質上、長女はわりと堅実な動きで、次女はかなり激しいです。
ポートフォリオの詳細については前回の記事をご参考下さい。
【ジュニアNISA】長女3年5ヶ月目 次女1年6ヶ月目の運用状況

4月末は118万円のマイナスだったので少し下げ止まった印象です。
月末の夜に投資額を集計していますが
日をまたぐ米国株や夜に反映される外国の投資信託など、けっこう集計するタイミングがシビアなので前月比が少しずれていたりします。ご了承下さい。
前月比プラス16万円の内訳がこちらです。

5月はまあまあ入金できました。
資産推移がこちらです。

今年に入ってから横横状態が続いています。
ずっと右肩上がりが続いた2021年は恵まれた相場でした。
11月の米国中間選挙くらいまでは押さえつけられたような動きになると予想します。

レバナスは私と次女が買い増していますがそれ以上に下落したので比率が減っています。
運用して改めて実感しましたが
レバレッジ系はやはりボラが激しいので家族全体で多く保有するのは長期保有の覚悟があったとしてもリスクがあります。
現在の11%なら問題ないですが家族全体の比率では多くても15%以内に抑えようと思います。
高配当に関してはバリュー株としてグロース株と相関関係があることが実感できました。
今後も15%前後の保有で運用を続けたいです。
通常のインデックス投資銘柄はつみたてNIASと iDeCoの積立があるので今後も自然と割合は増えていくと思います。
レバナスの比率は今後も注意する必要がありますが、現在のバランスで悪くないと思っているので今後も続けていく予定です。
最後に入金額ですが


今月プラスで終えれたのは下落相場に怯まず入金を重ねた結果だと思います。
毎月30万円以上入金するのが目標です。
来月再来月はボーナス資金を使って多めに入金する予定です。
まだまだ晴れない相場が続きますが
今後もインデックスの長期投資メインで淡々と経過報告致します。
境遇が似ている方はぜひご参考ください。
前回ジュニアNISAの運用状況をお見せしましたが
今回はYoutube版を作成しました。
こちらになります。

Youtube版ではレバナス運用の考察などジュニアNISAのポートフォリオについて詳細にコメントしています。
ジュニアNISAの開始を検討している方や始めて間もない方はぜひご参考下さい。