先週、10月末現在の保有銘柄の運用状況を公開しましたが
Youtube版を作成しました。
こちらになります。

Youtube版では保有中の銘柄、ファンドについてブログより長めにコメントしています。
また高配当投資とインデックス投資の併用など自身の投資スタイルの変遷について改めて考察しています。
ブログ同様、投資スタイルや境遇が似ている方はぜひご参考下さい。
先週、10月末現在の保有銘柄の運用状況を公開しましたが
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また高配当投資とインデックス投資の併用など自身の投資スタイルの変遷について改めて考察しています。
ブログ同様、投資スタイルや境遇が似ている方はぜひご参考下さい。
前回、投資額を公開しましたが
今回は保有銘柄の運用状況をお見せします。


10月下旬頃のグラフです。
インデックス投資銘柄が8割、高配当が2割といったところです。
9月と比べると、買い増したVYMが増加、価格が下落したレバナスの比率が減少しています。
定期買付しているiDeCoの楽天全米とつみたてNISAのeMAXISSP500も順調に増加しています。
保有割合が少ないeMAXIS全世界についてはSP500の買い増しを優先しているので1年前から買い増していません。
実際の運用画面がこちらです。10月末時点です。

保有額が多い順で個別の運用状況を画像でお見せします。
まず株式からです。






10月後半は全面高でどの銘柄もかなり上昇しました。
特にVYM、VTは強かったです。
NASDAQがまだ不調なのでQQQとQYLDの上昇は弱かったですね。
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株式同様、投信も全て前月比でプラスです。
ただレバナスのプラスは僅かですね、、
しかしレバナスが下落したおかげでポートフォリオのバランスが良くなりました。
しばらくは新しい銘柄には手を出さず、レバナス以外の保有銘柄の買い増しで下落相場を耐え忍んでいこうと思います。
先週、9月末現在の保有銘柄の運用状況を公開しましたが
Youtube版を作成しました。
こちらになります。

Youtube版では保有中の銘柄、ファンドについてブログより長めにコメントしています。
また高配当投資とインデックス投資の併用など自身の投資スタイルの変遷について改めて考察しています。
ブログ同様、投資スタイルや境遇が似ている方はぜひご参考下さい。
前回、投資額を公開しましたが
今回は保有銘柄の運用状況をお見せします。


9月下旬頃のグラフです。
インデックス投資銘柄が8割、高配当が2割といったところです。
8月と比べて買い増したVYMが増加、9月に下落したレバナスの比率が減少しています。
定期買付しているiDeCoの楽天全米とつみたてNISAのeMAXISSP500も微増しています
実際の運用画面がこちらです。9月末時点です。

保有額が多い順で個別の運用状況を画像でお見せします。






9月後半の全面安で全ての株式がマイナスとなりました。
今年はなかなか上げさせてくれないですね。
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株式同様、投信も全てマイナスです。
レバナスがしんどいですね。遂にマイナス50%となりました、、
しかしレバナスが下落したおかげでポートフォリオのバランスが良くなりました。
しばらくは新しい銘柄には手を出さず、レバナス以外の保有銘柄の買い増しで下落相場を耐え忍んでいこうと思います。
前回、QQQの運用状況をお伝えしましたが
Youtube版を作成しました。
こちらになります。

ブログ版の内容に加えて私の投資遍歴など多めにコメントしています。
ブログ版と同様にご参考にしてもらえるとありがたいです。
QQQを買付始めて2年が経過しました。
1年前にも1周年ということで運用実績を公開しましたが


現在も私のポートフォリオで1番の保有率と、メインで運用している銘柄になりますので2周年ということで運用状況をご報告します。
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分配金が出るETFですが年利回り0.5%しかないため完全にインデックス投資用のETFですね。


時価総額の上位100社なので現在進行形で稼いでいる企業ということになります。儲けている企業順なのでIT企業が多いです。
下記画像が組み入れ上位企業の構成比率とセクター構成比率です。



1年前と同様、GAFAMが組入銘柄の構成比率の4割を占めています。
1年前と比べてテスラが1%比率を増やしています。
次にチャートです。

まず直近3年間のチャートです。
2020年春のコロナショックでは一時170ドル付近まで下落するもリバウンドは早め。
そこから株価は1年半かけて400ドルまで上昇。
しかし2021年末から半年かけて270ドルまで下落。
現在は少しリバウンドして300ドル程。

2019年の10月が200ドルくらいだったので3年間で50%UP、年平均で約17%上昇したことになります。30%ダウンする下落相場が2回あったにもかかわらずこのリターンなので充分すぎる株価上昇率です。


上記は過去10年間です。
2012年が70ドルくらいだったので10年で約4倍、300%UPです。
年平均30%は脅威の上昇率ですね。
IT産業の急成長を物語ってますね。
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上記が1年前の実績です。
運用1年で21%のリターンは脅威的ですね。
これからどれだけリターンが増えていくのか楽しみでしたが、、

上記が直近の成績です。
2022年前半の下落により平均取得単価より株価が下落しました。
それでも7%のプラスとなっているのはドルが上昇したためです。

やはり毎年順調とはいきませんね。
S&P500のVOOと比べて上下動が激しいので、定期買付しつつ現在のような下落相場で買い増さないとリターンを出しにくいのかなと思いました。
投資リターンをどこまで求めるかによってQQQは価値が決まるのかなと思います。
年利10%で良いなら正直VOOだけの運用で問題ないと思います。
年利15%を求めるならQQQで攻める必要があるのかなと。
私はQQQの売却はしませんが保有比率が多いので多く買い増すこともしばらくない予定です。現状ポートフォリオの18%も保有しています。
今年は下落が続いて若干悲観的ですが、まだまだ成長性があり面白い銘柄であることは間違いないので今後も運用を続けます。
前回、投資額を公開しましたが
今回は保有銘柄の運用状況をお見せします。


8月下旬頃のグラフです。
8月上旬にQQQと楽天レバナスを買い増しています。
実際の運用画面がこちらです。8月末の21時台のスクショです。

保有額が多い順で個別の運用状況を画像でお見せします。






8月下旬の下落でナスダック100のQQQとQYLDは微減、他のETFも微増となっっています。
8月前半は7月に続いてイケイケだったんですが一気に戻されました。
今年は簡単には上がってくれませんね、、
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SP500、全米、全世界は微増、レバナスはマイナス幅が増えました。
今年は忍耐ですね。

ポートフォリオの配分を通常のインデックス投資銘柄とレバナスと高配当銘柄で分けてみました。
インデックス銘柄扱いがVOO・QQQ・VTと投資信託です。
高配当銘柄扱いがVYM・QYLDです。
前月比で
レバナス 17.4→17.9%
高配当 19.5→18.7%
インデックス 63.1→63.4%
レバナスは価格はプラマイゼロですが買い増したので増加しています。
高配当は買い増しゼロで株価も上がっていないため減少。
QQQを買い増したのでインデックスは微増。

下落相場を想定するとバリュー株の高配当20%、通常インデックス60%以上はベターだと思っています。
8月は買い増しましたがレバナスは上下動画激しいのでやはり20%以内の保有率が無難ですね。
今後レバナスの価格が上昇して保有割合が20%を超えそうなら他を買い増して割合を下げます。
現在のバランスでしばらく運用を続けます。
VOOを買付始めて2年が経過したので前回、運用状況をご報告しましたが
今回はYoutubeを作成しました。
こちらになります。

ブログ版の内容に加えて私の投資遍歴など多めにコメントしています。
ブログ版と同様にご参考にしてもらえるとありがたいです。
前回、7月末現在の保有銘柄の運用状況を公開しましたが
Youtube版を作成しました。
こちらになります。

Youtube版では保有中の銘柄、ファンドについてブログより長めにコメントしています。
また高配当投資とインデックス投資の併用など自身の投資スタイルの変遷について改めて考察しています。
ブログ同様、投資スタイルや境遇が似ている方はぜひご参考下さい。
前回、投資額を公開しましたが
今回は保有銘柄の運用状況をお見せします。


ナスダックのQQQとレバナス、S&P500のVOOの保有率が多いです。
あと、つみたてNISAのeMAXISと iDeCoの楽天全米を毎月定期買付しています。
7月はVOO、VYM、QYLDを多めに買付ました。
実際の運用画面がこちらです。

保有額が多い順で個別の運用状況を画像でお見せします。






7月は前月比で全ての株が上昇しました。
特にNASDAQが好調だったのでQQQの株価がかなり戻しましたね。
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レバナスはiFree版から始めましたが現在は楽天レバナスのみ買い増しています。なので高騰したらiFree版は売却する予定です。高騰すればですが。
NASDAQのリバウンドのおかげでレバナスのマイナスが少し減りました。
ようやく底を打ったかな?と思いたいです。
つみたてNISAのeMAXISと iDeCoの楽天全米も好調で含み益となりました。
非課税口座分は長い長い運用期間があるのであまり一喜一憂せず淡々と積み立てていきたいです

ポートフォリオの配分を通常のインデックス投資銘柄とレバナスと高配当銘柄で分けてみました。
インデックス銘柄扱いがVOO・QQQ・VTと投資信託です。
高配当銘柄扱いがVYM・QYLDです。
前月比で
レバナス 15.4→17.4%
高配当 16.2→19.5%
インデックス 68.4→63.1%
レバナスは価格上昇により増加。
VYMとQYLDを多めに買い増した高配当銘柄は増加。
それに比例して通常のインデックスは減少しています。

レバナスの保有は20%以下なら問題なしとしています。
下落相場だったこの半年運用しての感想ですがレバありは下落率が高いのでやはり大量保有はしんどかったです。私としては20%以内がリスク許容の範囲ですね。
ただ現在のような下落時に買い増さないと効果的に運用できないので8月はナスダックを買い増す予定です。
それに伴ってNASDAQのグロース株とある程度相関関係がある高配当のグロース株も買い増します。
下落相場は怖いですが、テクニカルチャート的にはある程度底を打ったような動きなので、目先の下落予想は気にせず買い増す予定です。
今後も私の経過を観察してもらえるとありがたいです。