VYMを買付始めて2年が経過したので前回は運用状況をご報告しましたが
今回はYoutubeを作成しました。
こちらになります。

ブログ版の内容に加えて「こんな方におすすめ」などこれから運用を検討している方向けにコメントしています。
ブログ版と同様にご参考にしてもらえるとありがたいです。
VYMを買付始めて2年が経過したので前回は運用状況をご報告しましたが
今回はYoutubeを作成しました。
こちらになります。

ブログ版の内容に加えて「こんな方におすすめ」などこれから運用を検討している方向けにコメントしています。
ブログ版と同様にご参考にしてもらえるとありがたいです。
前回、6月末現在の保有銘柄の運用状況を公開しましたが
Youtube版を作成しました。
こちらになります。

Youtube版では保有中の銘柄、ファンドについてブログより長めにコメントしています。
また高配当投資とインデックス投資の併用など自身の投資スタイルの変遷について改めて考察しています。
ブログ同様、投資スタイルや境遇が似ている方はぜひご参考下さい。
前回、投資額を公開しましたが
今回は保有銘柄の運用状況をお見せします。


ナスダックのQQQとレバナス、S&P500のVOOの保有率が多いです。
あと、つみたてNISAのeMAXISと iDeCoの楽天全米を毎月定期買付しています。
最近は株価が安定しているVYMを少し買い増しています。
実際の運用画面がこちらです。

保有額が多い順で個別の運用状況を画像でお見せします。







6月は全ての株式が下落しました。
NASDAQと同じくらいSP500も下がりましたね、、
[ad]







レバナスはiFree版から始めましたが現在は楽天レバナスのみ買い増しています。なので高騰したらiFree版は売却する予定です。高騰すればですが。
現在マイナス40%の含み損。レバナスは高値から60%近く下落しているので底値が近いとは思っています。ここまで来たら保有額の比率次第ですが買い増しても良いかと思っています。
つみたてNISAのeMAXISと iDeCoの楽天全米も軟調で含み益がほぼなくなりました。
非課税口座分は長い長い運用期間があるのであまり一喜一憂せず淡々と積み立てていきたいです

ポートフォリオの配分を通常のインデックス投資銘柄とレバナスと高配当銘柄で分けてみました。
インデックス銘柄扱いがVOO・QQQ・VT・VONGと投資信託です。
高配当銘柄扱いがVYM・QYLDです。
レバナスは価格下落により前月より微減。
VYMを買い増したけど下落したため高配当銘柄は微減。
つみたてNISAのeMAXISとNISAの楽天全米の定期買付があるので通常のインデックスは増加しています。

基本的に保有銘柄は長期運用します。
レバナスの保有は20%以下なら問題なしとしています。
運用しての実感ですがレバありは下落率が高いのでやはり大量保有はしんどいと感じました。私としては20%以内がリスク許容の範囲ですね。
ただ現在のような下落時に買い増さないと効果的に運用できないですね。
NASDAQ銘柄とのバランス的にVYMの割合をもう少し増やしていきたいです。
少なくとも夏場は下落相場が続くと思うので、ボーナス資金などを使って今の土に仕込んでおこうと思います。
前回、5月末現在の保有銘柄の運用状況を公開しましたが
Youtube版を作成しました。
こちらになります。

Youtube版では保有中の銘柄、ファンドについてブログより長めにコメントしています。
また高配当投資とインデックス投資の併用など自身の投資スタイルの変遷について改めて考察しています。
ブログ同様、投資スタイルや境遇が似ている方はぜひご参考下さい。
前回、投資額を公開しましたが
今回は保有銘柄の運用状況をお見せします。

運用結果はYoutubeでは毎月公開していますが、すいませんブログではしばらくやってませんでした汗
これからは毎月ご報告します。


ナスダックのQQQとレバナス、S&P500のVOOの保有率が多いです。
あと、つみたてNISAのeMAXISと iDeCoの楽天全米を毎月定期買付しています。
最近は株価が安定しているVYMを少し買い増しています。
保有額が多い順でYoutube版でも使用している画像でお見せします。







前月に引き続きNASDAQ銘柄の下落が続いています。
SP500と全世界の下落はゆるやかになってきました。
VYMは安定しています。
[ad]






レバナスはiFree版から始めましたが現在は楽天レバナスのみ買い増しています。なので高騰したらiFree版は売却する予定です。高騰すればですが。
つみたてNISAのeMAXISと iDeCoの楽天全米も軟調で含み益がほぼなくなりました。
しかし毎月積立で投資資金は増えているので今後上昇相場に転じたら一気に含み益が増えるはずです。
非課税口座分は長い長い運用期間があるのであまり一喜一憂せず淡々と積み立てていきたいです。

ポートフォリオの配分を通常のインデックス投資銘柄とレバナスと高配当銘柄で分けてみました。
インデックス銘柄扱いがVOO・QQQ・VT・VONGと投資信託です。
高配当銘柄扱いがVYM・QYLDです。
レバナスは価格下落により前月より減少。
バリュー株としてあまりVYMの株価が下がらなかった高配当銘柄は割合が微増。
つみたてNISAのeMAXISとNISAの楽天全米の定期買付があるので通常のインデックスは増加しています。

基本的に保有銘柄は長期運用します。
レバナスの保有は20%以下なら問題なしとしています。
運用しての実感ですがレバありは下落率が高いのでやはり大量保有はしんどいと感じました。私としては20%以内がリスク許容の範囲ですね。
ただ現在のような下落時に買い増さないと効果的に運用できないですね。
NASDAQ銘柄とのバランス的にVYMの割合をもう少し増やしていきたいです。
前回、4月末現在の投資総額を公開しましたが
https://nakashi-haitou.net/https-nakashi-haitou-net-asset-status-202204
Youtube版を作成しました。
こちらになります。

Youtube版では投資総額のほか、保有中の株式と投資信託の運用結果も公開しています。
また高配当投資とインデックス投資の併用など自身の投資スタイルの変遷について改めて考察しています。
ブログ同様、投資スタイルや境遇が似ている方はぜひご参考下さい。
保有中の投資商品の運用状況をご報告します。
少額で長期投資の方、インデックス投資メインの方はご参考下さい。
下記が現在のポートフォリオになります。


今月に新規買付が終了した米国株のBDC銘柄であるPSEC、ARCC、HTGCを全て売却しました。
インデックス投資の割合を今年中に70%以上に増やす予定でしたが、これにより一気にインデックスが増加しました。(QYLD、SDIV、SPYDを高配当銘柄扱いとしています)
3ヶ月前から買い付け開始したレバナスですが大和と楽天版を合わせて20%まで保有比率が上昇しています。
[ad]


運用期間は1〜2年です。
運用期間が1番長く、さらに半年以上買い増していないSPYDの含み益が多いです。
この1ヶ月でQQQを4株買い増しています。
ここ最近の運用としてはS&P500や全米はつみたてNISA・iDeCoで買い増し
非課税口座で買えないNASDAQ100のQQQやレバナスを特定口座で買い増している流れです。
[ad]

自動積立の投資信託は相変わらず安定しています。
つみたてNISA・iDeCoを始めて1年になります。
レバナスを始めて投資信託のシェアはポートフォリオの3割を超えました。
米国ドルのETFと日本円の投資信託なら半々くらいの割合がちょうど良いかもしれません。
BDC銘柄売却による資金で先月からサービスを開始した楽天レバナスをかなり買い増しましたが
ポートフォリオの2割を超えてきたので今後の買い増しは少額にする予定です。
[ad]



インデックス投資を導入した昨夏からは資産の増加が順調です。
この1年は月平均で2〜3%は保有株価が上がっています。
給料からの毎月の入金は5〜10万円くらいです。
この1年は大統領選後から春頃までの株価の上昇でほとんどの株価は上がっていましたが
夏以降はインデックス投資銘柄の増加による堅実な株価上昇の影響が大きいかと思います。
結果は出ているので今後もインデックス投資メインを継続します。
保有中の投資商品の運用状況をご報告します。
少額で長期投資の方、インデックス投資メインの方はご参考下さい。
Youtube版もございます。
こちらになります。
下記が現在のポートフォリオになります。


2ヶ月前からレバナスの買い付け開始などインデックス投資銘柄の比率を上げています。
元々高配当と併用していたので現在も3分の1は高配当銘柄ですが買い増してはいません。
保有比率が高い順に各銘柄の運用状況をお見せします。
[ad]











インデックス投資銘柄は全て1ヶ月前より含み益があります。
特にNASDAQ100が好調だったのでQQQとVONGの上昇率が高いです。
[ad]





自動積立の投資信託は相変わらず安定しています。
現在の投資信託のシェアはポートフォリオの4分の1くらいです。
しかし自動積立の安定感を考えるとETFより投資信託の方がシェアが多くて良いかもしれません。
NASDAQ100が好調だったためレバナスが急騰しました。
しかしボラティリティは激しいので慢心せず買い増しのタイミングは慎重にいきます。
[ad]


インデックス投資を導入した昨夏からは資産の増加が順調です。
この1年は月平均で2〜3%は保有株価が上がっています。
給料からの毎月の入金は5〜10万円くらいです。
最近は資産の増加具合が安定しているので安心して入金できているという好循環です。
インデックス投資銘柄の増加による資産額の上昇は間違いありません。
今後もインデックスの比率を上げていこうと思うので観察していただけると幸いです。
保有中の投資商品の運用状況をご報告します。
少額で長期投資の方、インデックス投資メインの方はご参考下さい。
下記画像が現在の保有中の株式と投資信託のグラフになります。


この1ヶ月でレバナスの買い付け開始などインデックス投資銘柄の比率を上げています。
高配当銘柄は一切買い増していません。
保有比率が高い順に各銘柄の運用状況をお見せします。
[ad]












いくつかの高配当銘柄を売却しています。
銘柄の売買の詳細は月末に別の記事でご報告します。
この1ヶ月はほぼ全ての銘柄が値上げしました。
先月が横ばいだったので屈伸運動からジャンプした感じです。
[ad]





投資信託は相変わらず安定しています。
インデックス投資がメインとなると
もうポートフォリオの半分は投資信託で良いと思っています。
レバナスがボラティリティが激しいのでなるべく下落時に買い増してみようと思います。
先月までiDeCoでは楽天全世界も保有していました。
ただレバナスの買付と全世界はつみたてNISAでeMAXISでも買い付けていたのでポートフォリオの整理も兼ねて、iDeCoの楽天全世界は楽天全米にスイッチング(預入)をしました。
なので現在私のiDeCoは楽天全米が配分100%になっています。
[ad]

前月と比べるとかなりの評価益です。
9月末までの2年間の資産推移をお見せします。

インデックス投資を導入した昨夏からは資産の増加が順調です。
月平均で1〜2%は保有株価が上がっていることと5〜10万円は入金買い増しているので。
インデックス投資銘柄の増加による資産額の上昇は間違いありません。
今後もインデックスの比率を上げていこうと思うので観察していただけると幸いです。

QQQは私の現在のポートフォリオでVOOに次ぐ保有額です。
総投資額の9%にあたります。
最近はインデックス投資銘柄の保有率を上げているのでVOOとQQQが2トップになっています。
VOOの買付を始めて1年が経過したので運用状況を報告致します。
[ad]

分配利回り0.46%に対して経費率は0.2%なので配当金投資としては全く利用できません。


最新の組み入れ比率はGAFAMが約41%
私が買い付け始めた1年前は46%程あったので少しGAFAMの比率が下がっています。

情報技術と通信で7割を占めているセクター比率は1年前と変わらずです。
ただ業績が好調なセクターなので

コロナショックが落ち着いたあと、この1年間の株価の上昇は凄まじいです。
コロナショック前の株価からの上昇率はVOOが30%程だったので60%は驚異的です。
レバレッジを掛けているみたいですねw
[ad]

株価が高くて頻繁に買い増せなかったので結果的に一定間隔でバランス良く買い増せていました。

この1年は目立った下落局面がなかったので1年で株価は35%UPしています。
株高の恩恵があったとはいえ毎月買い増して評価益が20%超えはありがたいです。
私としては保有銘柄が月平均で1%を超えたら十分です。
私は本業が通信サービス業でして
スマホや固定回線の販売サポートをしています。
田舎のおじいちゃんおばあちゃん相手にGoogleやアップルのアカウント作成しています。
コロナでZOOM会議、インターネット授業導入で若年層のインターネット契約数もまだまだ増えています。(私の地域では)
ハイテク産業は最早インフラと感じる毎日です。
良い言うと、業績好調なセクターとして安定しているし、まだまだ伸び代があると感じます。
少し贔屓目ではありますが今後も私の主力の銘柄としてQQQの保有を続けます。
懸念としては

良いも悪いもGAFAMに特化した銘柄なので
業績が悪化したり巨大IT企業にマイナスになるような政策が打ち出されたり何かスキャンダルがあったら総倒れになる可能性はあります。
買い増しは続けますが保有比率は20%以内にします。
また株価が高いので実際問題あまり買い増すことが難しいです、、
QQQと性質が同じNASDAQ100の投資信託も検討します。
最後ですが投資信託のレバレッジNASDAQ100の買付を始める予定です。
一部で有名なレバナスと言われているファンドですね。
ハイテク産業を信じているので手を出してみたいと思います。