【Youtube版】2022年2月分の売買銘柄

前回、1・2月分の売買銘柄を報告しましたが

Youtube版を作成しました。

1月分については先月Youtube版では公開したので
2月分のみとなります。

こちらになります。

基本的にブログ版と同じですが
最近は株価の上げ下げが激しいので、評価損益などYoutube版では売買があった銘柄の運用状況も公開しています。

投資額やスタイルなど境遇が似ている方は是非ご参考下さい。

【売買銘柄】2022年1・2月分の売買銘柄報告

売買した銘柄についてご報告します。

すいません!
売買銘柄についてはブログでは先月分を忘れていたので2ヶ月分をまとめてのご報告です。

現在のポートフォリオ

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株式の売買1月分

インデックス投資銘柄の保有率を上げるためSDIVを全て売却。

代わりにメインで運用しているQQQとVOOを買付。
あと資金がまとまってなかったときに株価が安いVONGをいくつか買い付けています。

投資信託の買付1月分

普段からの自動買付しているiDeCoとつみたてNISAのほかに
楽天レバナスを楽天クレカ決済とスポット買い増し。

レバナスは12月に多めに買い増したので1月は控えめでした。

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株式の売買2月分

インデックス投資銘柄の保有率を上げるため1月からSPYDを売り崩しています。

下落が続いているNASDAQ銘柄のQQQとVONGと
久しぶりに高配当ETFのQYLDを買い増し。

SPYD売っといて高配当のQYLD買い増しはどーかと思いますが
現在株式全体が下落中なのでちょっと気分転換的に買い増しました。

QYLDの保有数が96株でキリよく100株にしたくて4株です。

投資信託の買付2月版

普段の自動買付のiDeCoとつみたてNISAに加えて
楽天レバナスを楽天ポイントが付与される楽天クレカ決済の自動買付と
スポット買いをしています。

2月はかなりレバナスを買い増しています。
グロース株は数ヶ月上がらないと言われてますが

このままNASDAQが数年も上がらないとは思えないですし、株式の長期保有としては下落時こそ買い増すべきだと思っています。

私は個別株の短期売買から投資を始めたので昔は業績悪化でマイナス50%下落とか何度も経験しました。
なのでレバレッジとはいえインデックスで長期保有なら問題ないと思っています。
1年くらい暴落してても数年後に上昇してくれたらOKです。

今後の売買について

ポートフォリオをお見せしたとおりレバナスの保有率が20%を少し超えました。

上記で暴落怖くない発言しましたが下落額が増えること自体は良い気はしないので
バランス的にはそろそろ気をつける数値です。
しかもレバなしのNASDAQであるQQQとVONGとQYLDを加えるとNASDAQ銘柄が50%に達します。
インデックス投資のカテゴリならかなり攻めているポートフォリオです。

まあ、もう買い替える銘柄もほとんどないので大きな買い増しはしばらくないかと思います。

ウクライナ情勢などで下落相場がいつまで続くかわからない感じなので
売却は控えて、資金があれば買い増していこうと思います。

【Youtube版】2022年2月現在のポートフォリオを公開

前回、現在のポートフォリオについてご報告しましたが


Youtube版も作成しました。

こちらになります。

Youtube版では保有銘柄の運用状況も公開しています。

また構成比率についての所感もブログ版より多めにコメントしています。

投資額やスタイルなど境遇が似ている方は是非ご参考下さい。

【ポートフォリオ】2022年2月現在の保有銘柄を公開

2022年2月現在の保有銘柄の総投資額に対する比率を報告します。


先月と種類は同じです。
SPYDを半分くらい売却して楽天レバレッジNASDAQ–100(レバナス)を買い増しています。

グラフの字が小さいので下記に保有比率が高い順に銘柄を掲載しました。
下記の%は総投資額に対する保有比率になります。

現在の総投資額は約570万円
例えば10%なら57万円です。

・インベスコQQQ 信託シリーズ1 (QQQ) 18.4%

・バンガードS&P500 ETF (VOO) 14.3%

・楽天レバレッジNASDAQ–100 (投資信託)  13.6%

・バンガード・米国高配当株式ETF (VYM) 9.5%

・iFreeレバレッジNASDAQ100 (投資信託)  8.2%

・バンガード・トータル・ワールド・ストックETF (VT)   8.1%

・楽天バンガード全米株式インデックスファンド (投資信託) 6.1%

・eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) (投資信託) 5%

・バンガードラッセル1000グロース株ETF (VONG)   4.9%

SPDR ポートフォリオS&P 500 高配当株式ETF(SPYD) 4.6% 

グローバルX NASDAQ100・カバード・コール ETF (QYLD) 4%

・eMAXIS Slim 全世界株式 (投資信託) 3.3%

 

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保有銘柄の構成比率

通常のインデックス投資銘柄とレバナスと高配当銘柄で分けてみました。

私独自の定義で、利回り3%以上は高配当銘柄、
利回り3%以下はキャピタルゲインが目的のインデックス投資用の銘柄と位置付けています。

インデックス銘柄扱いがVOO・QQQ・VT・VONG投資信託です。

高配当銘柄扱いがVYM・SPYD・QYLDです。


今後のポートフォリオの構成について

資産増加重視のため高配当からインデックス投資銘柄へ保有比率を増やした1年間でしたが
年末からの下落相場ではバリュー株と言っていい高配当銘柄の株価の下落はゆるやかで
買い増していたQQQとレバナスのNASDAQ銘柄の下落が目立ちます。
まあ高配当は普段上がっていないからでNASDAQは今まで上がり過ぎていただけとも言えますが。

債券ほどではないですが高配当銘柄がセーフティな役割になっているので
最近は高配当の割合を少し増やしても良いかと思えてきました。

逆にレバナスは底が見えないので買い増しはそろそろ控えようかと思います。
もう買い替える銘柄も資金もありませんがw


ざっくりとしたバランスですが今年は
通常のインデックスが60%
レバナスと高配当が20%ずつくらいで様子を見てみようかと思います。

上記のバランスが私の中では良いとこ取りで楽しめるかなと。

通常インデックスでも債券ゼロなので攻撃的なポートフォリオですが
10年以上の長期保有覚悟なのでけっこう含め益は望めるかと思っています。

投資ブログ25ヶ月目のGoogleAdSense収益公開

先月のブログの収益についてご報告です。


アフィリエイトをやっていないので私のブログ収益はGoogle AdSenseというクリック収入のみです。

Google AdSenseというクリック収入を始めるためには
一応、審査があります。

Youtubeの収益化ノルマのチャンネル登録者1000人以上と比べたらそんなに難しくはありません。

審査の詳細については過去の記事でまとめていますのでご参考ください。

当ブログが閲覧される先は主に

・にほんブログ村
・人気ブログランキング

上記2つの人気ブログサイトからです。
このサイトの株ブログ、サラリーマン投資家のカテゴリーに参加しています。
日本で1〜2番目に投稿者が多いブログサイトです。

ちなみにブログサイト内でランキングがあり、閲覧数が多くランキングが高い記事の方が読まれやすくなるしくみです。
私は大カテゴリの株ブログランキングでは大体120位前後。
小カテゴリのサラリーマン投資家ブログランキングでは5〜10位くらいです。

上記ブログサイトから私のブログを閲覧している方が全閲覧者の7〜8割に及びます。
検索ワードからの流入は1〜2割程度です。

特定の銘柄の紹介記事については検索からの流入がありますが、普段は自身の投資状況をお伝えする記事を書いているだけなので検索流入がほぼありません(涙)

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2022年1月のブログ収益

ブログの閲覧数の単位がPV (ページビュー)と言われています。
Youtubeでいうと再生回数にあたります。

数字が具体的すぎるとGoogleの規約に引っかかるかもしれないので下2桁を四捨五入したPV数と収益額をお見せします。

2022年1月
記事数 13記事
PV 約7200PV
収益 約2700円

ブログPV数と収益の推移

先月よりかなりPV数は増加しました。
12月の7記事から13記事まで増やしたのが効いたと思います。
ただピーク時だった2021年の春頃と比べると少ないですね。

次に収益額です。

PV数は増加したのに収益は1月より下がっています、、

収益は基本的にPV数に比例しますが、月によってクリック単価とページCTRにバラつきがあるので一定していません。

クリック単価の平均は1クリック大体20〜30円といったところです。

ページCTRとはPV数に対して何回広告をクリックされたかを数字で表したものです。

例えば、PVが1万ある中で広告を100回クリックされたら100回中1回となるのでページCTRは1%となります。
一応1〜2%が平均とされています。

1月のページCTRは1.16%でした。
実は最近かなりダウンしており、収益が多かった2021年の上半期はページCTRが1.5%前後でした。

 

ブログと投資スタイルの変化について

PV数の変化についての考察ですが

当ブログは秋頃まで「年収300万円台でゆる〜く配当生活」というタイトルでした。

文字通り高配当投資をメインに取り扱っていました。

主に保有している高配当株についての紹介、新たに売買した高配当株、いまでもやってますが毎月の配当金の報告などですね。

ただ最近はコロナショック後の2020年後半から始めたインデックス投資の割合を増やし始めてまして。
2021年前半はちょうど併用している感じでしたが、後半はほぼインデックス投資オンリーに近い内容になっていました。
そのためブログタイトルも「年収300万円台でゆる〜く資産運用」に変更したのです。

インデックス投資による資産増加重視のため高配当株の売却を始めたためです。

あまり資産は増えていなかったですが高配当投資がメインときの方が攻撃的で面白かったと思います笑
高配当投資してた奴がインデックス投資に走ってますからね笑
インデックスは長期では非常に効果的ですが地味ですよね笑

インデックスと高配当投資ではけっこうスタイルが違うので

私の勝手な推察ですがPV数が落ちた一番の原因だと思っています。

今後の投資とブログについて

今年もインデックス投資メインです。
資産増加メインの長期投資なので、よりそれに特化した記事を書いていく予定です。
最近は株価が低迷していますが、そういった上手くいっていないところも見てもらいです。

収益に関してはクリック収入のみなので今後も月に3000円くらいあればいいと考えています。

ブログに関しては自身の投資記録作成のためでもあるので今後もぼちぼち続けていこうと思います。
収入が少ない40代サラリーマンの資産運用として参考にしてもらえたらと思います。

【Youtube版】2022年1月末時点の家族の投資総額を公開

先週、家族全体の投資総額についてご報告しましたが

今回はYoutube版を作成しました。

こちらになります。

基本的にブログ版と同じですがYoutube版では家族の投資状況について細かくコメントしています。
また資産積立の取り組みとして心がけていることなど言及しています。

肉声なので細かくニュアンスを伝えられているかなと思っているので
投資スタイルや境遇が似ている方はぜひご参考下さい。

【投資総額】2022年1月末時点の家族の投資総額を公開

先週、自身の投資総額についてご報告しましたが

今回は妻の口座とジュニアNISA口座を含めた家族の投資総額を公開します。

世帯全体の資産は興味を持っていただける方が多いようなので
当ブログでも毎月報告しています。

夫婦の投資歴とジュニアNISAについて

妻は職業柄、地方の30代の女性としては年収が高い方だと思います。
私は恵まれています。
ただ、大学の学費が高かったため、まだ10年ほど奨学金の返済があります。

妻のポートフォリオは別の記事でも公開していないし具体的なポートフォリオはNGにされているので、ざっくり紹介しますと

株主優待をいくつか保有しているので私と違って日本株を保有しています。
金を少しだけ買い増しています。

あと先月からレバナスを買い付けていました。

年齢的に仕事的に私ほどセミリタイア願望はなく私より入金力があるので
そもそも妻はレバナスに手を出す(リスクを取る)必要がありませんw

SNSで人気で私と次女がやっているので、とりあえず60万ほど買い付けてみたとのこと。

そして

子ども2人ともジュニアNISAを開設しています。
入金額が多いので現行サービスが終了する2023年末までは私の年収的にかなりハードです。

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各口座の投資額

妻が車を買い替えることになったのでいつもより入金が少なめです。
それに加えてNASDAQの下落が激しかったので、保有比率が多いQQQとレバナスに直撃した形です。

私と比べてNASDAQ銘柄の保有が少ないので保有銘柄の下落率はマイルドでした。
しかし車購入のため20万円を出金したので前月比からのマイナスは大きかったです。

現在の夫婦の収入的にローンを組んでも問題ないですが
「金利は払うものではなく、貰うもの」という高配当投資家的な観念で、車は一括購入に決めました。

ジュニアNISA運用状況

長女は株式と投資信託の保有率が半々ですが
現在は投資信託のみ自動買い付けしています。

高配当優待株メインの株式が下落せず、インデックスファンドの投資信託が下落するという普段と逆の現象がおきました。

先月は下落しましたが、それでも安定しているので、インデックスファンドの自動買付を継続します。

次に次女です。

次女は投資信託オンリーです。
私の判断でレバナスを組み入れています。
1歳の次女なら運用期間が最長17年あるわけです。
運用期間的な余裕から買い付けました。

ただ先月は家族で1番の下落率でした。
最近レバナスの買付を増やしているのが仇となりましたが
安くレバナスを買い増すことが出来たと思っているので今後の上昇が楽しみです。

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資産額の推移と今後の運用

元々入金が少なかった上に下落相場が加わってかなりのマイナスとなりました。

資産推移をお見せします。

グラフは2021年1月からですが、実はコロナショック後の2020年4月以降ずっと右肩上がりが続いていました。
久しぶりの下落ですが、投資額が2000万近くまで上がっていたので、いざ下落相場になると下落幅も大きくなりますね。
5000万円を超えたら債券などセーフティな投資銘柄を取り入れた方が安心できるかもですね。

スタイル別の保有比率と今後の対応

高配当は長期保有の株主優待の銘柄も含めていますので今後も10%は保有するかと思います。

そうなるとレバナスを含めたらインデックス投資銘柄の割合が9割になるので
バランスとしては今がベストに近い状態ではあります。

あとはレバナスの保有率ですね。
下落したにもかかわらず買い付けたので前月より3%増えています。
私個人のポートフォリオはともかく家族全体ではレバナスの割合は20%までに留めておこうと思います。
レバナスが値上がりして保有率が上がってきたら通常のインデックスファンドを買い増してバランスを取ります。

このポートフォリオのバランスでどれだけ投資額が増えるのかが今年の楽しみではあります。

ポートフォリオや投資額など境遇が似ている方はぜひご参考下さい。

【Youtube版】2022年1月末時点の投資総額を公開

前回、1月末現在の投資総額を公開しましたが


Youtube版を作成しました。

こちらになります。

Youtube版では投資総額のほか、保有中の株式と投資信託の運用結果も公開しています。

各保有銘柄についてコメントしています。
肉声なので細かくニュアンスを伝えられているかなと思っているので
投資スタイルや境遇が似ている方はぜひご参考下さい。

【資産状況】2022年1月末時点の投資総額を公開

月初なので先月末時点の私の投資総額を公開します。

1月末時点の株式とiDeCo以外の投資信託の資産額は5,482,683円
前月比-651,698円


次にiDeCoですが

iDeCoは14ヶ月目です。
毎月23,000円入金しています。

1月末時点で327,859円
12月末時点で340,900円なので
iDeCoは前月比–13,041円

 

投資額合計で5,810,542円

前月比–646,195円でした。

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投資額増減の内訳

今回の–646,195円

証券への入金 20,000円
配当金 約7,000円
つみたてNISAとiDeCoの投資信託の自動買付 56,000円

上記合計で約83,000円の入金が含まれています。

入金額を除くと約729,000円のマイナスなので、保有銘柄の価格が約11%も下落した計算になります。

2021年の秋頃からNASDAQ100指数のETFであるQQQと
そのレバレッジ版の投資信託であるレバナスの買い増していました。
現在私のポートフォリオはQQQとレバナスが全保有銘柄の約35%を占めています。

年末からそのNASDAQの下落が続いているのでモロにダメージを受けてしまいました、、

3年以上前は個別株投資メインで30〜50%の下落を経験したことがあるので、まだまだ平気です。

評価損益推移

下記画像が2021年分になります。
下3桁の数字は四捨五入しています。

評価損だった月が3ヶ月で、その中で一番マイナスだったのが9月の−53,000円でした。
で、今回1月が−729,000円なので桁違いの評価損でした。
いかに2021年が恵まれていたかがわかりますね。


資産額推移とまとめ

まずiDeCoです。

楽天iDeCoを利用中です。

2021年9月までは全世界と全米の2ファンドを買い付けていましたが、全世界はETFのVTとつみたてNISAでeMAXISSlimでも買付ていたので10月から全米のみに統合しました。

1月の下落でついに前月比マイナスとなりました。
買付は変わらず楽天全米のみを継続です。



次にiDeCo以外の投資信託と株式の資産推移です。

過去2年分です。
こちらもコロナショック以来の前月比マイナスとなりました。
1年前と比べたら投資総額が250万円増加しているので、現在の投資額で急激な下落があるとマイナス幅も大きいですね。

2019年秋から米国高配当投資メインの長期投資にシフト。
しかしコロナショックで高配当株の大幅下落と減配や無配をくらってしまったので
米国ETFでインデックス投資を始め
2020年末からiDeCo、つみたてNISAでインデックスの投資信託の買付を始めました。

大統領選後の株高の恩恵もあり、この1年は順調に資産が増えています。
上記のグラフの通り、昨年の株価の上昇については本当にインデックス投資の恩恵が大きいです。


まとめ

前述しましたが、QQQとレバナスのNASDAQ100指数の急落が今回の資産減少の大きな原因ですが、昨年の資産額上昇についてはQQQとレバナスが大きく寄与しています。

インデックス投資はバランスが命だと思います。
今後もNASDAQとレバナスとS&P500のインデックス投資銘柄の保有率の割合を注視します。

NASDAQが低迷しているうちは多少バランスが悪くなってもNASDAQを買い増していこうと思っています。
NASDAQが上昇傾向になったらS&P500や全米全世界のインデックスの割合を増やす予定ですので今後も参考にしてもらえたら幸いです。

【Youtube版】2022年1月の配当金額を公開

前回、2022年1月分の配当金を公開しましたが

【配当金】2022年1月の配当金額を公開

 

今回はYoutube版を作成しました。

こちらになります。

Youtube版では過去2年間の配当金推移や高配当投資からインデックス投資メインにスタイル変更した経緯などを改めて言及しています。

ブログ同様、参考にしていただけるとありがたいです。