【運用結果】保有銘柄の運用結果 2024年10月末時点

前回、投資額を公開しましたが、今回は保有銘柄の運用状況をご報告します。
夫婦それぞれの口座とジュニアNISA口座すべての運用状況を公開します。
10月末時点の運用状況です。

上の画像が10月末時点の運用額です。
夫婦それぞれの口座とジュニアNISA2口座の合計になります。
保有銘柄は337万円の評価益でした。

各口座の銘柄の運用状況

私の口座で運用している商品は全てインデックスファンドになります。

新NISAではつみたて投資枠、成長投資枠ともeMAXIS SlimS&P500を買付。
昨年までのつみたてNISA時代からeMAXIS SlimS&P500を買い続けています。
また特定口座でもeMAXIS SlimS&P500を保有しています。
全世界株式は現在買い増していません。
一番運用期間が長いのが旧つみたてNISA分で3年8か月になります。

ドル高に加えてS&P500の価格上昇により大幅な投資額の上昇となりました。

妻は株式を少し保有しています。
買い物した額の3%キャッシュバックされる株主優待カードが使えるイオンを妻は活用しています。
ペット好きの妻はペット保険会社のアニコムホールディングスを保有していますが株価が低迷しているので放置しています。
またウエルシアでの買い物が好きで商品券の株主優待があるウエルシアホールディングスを6月から保有しています。
私と同様、昨年まで特定口座でeMAXIS SlimS&P500を買い付けていました。
あと「金」も毎月5000円だけ積み立てています。

旧つみたてNISAで買い付けていたファンドです。こちらのファンドも前月比マイナスとなっています。
ひふみプラスとニッセイJPXは日本株を組み合わせたインデックスファンドになります。6年運用しているのでかなりリターンがありますが妻も現在はS&P500と全世界を優先しているので新NISAでは買い付けていません。

妻は新NISAではeMAXIS Slimではなく楽天版のS&P500とオールカントリーを買い付けていますがeMAXIS Slimと同様十分なパフォーマンスです。
妻はポイントが付与が好きなので楽天版をチョイスしています。
購入すると抽選で現金が当たるキャンペーンを始めたとのことでウェルスナビ×Rというファンドを5月に買い付けていますがあまりパフォーマンスは良くありません。

私と比べて高配当株を保有しているのでパフォーマンスに違いがあります。

次にiDeCoです。

iDeCoでは年明けから楽天iDeCoでサービスが始まった、楽天全米から楽天S&P500へ、妻が楽天全世界から楽天オールカントリーにスイッチングしています。手数料が安い後者のファンドの方がトータルリターンが良いと判断したからです。
新NISA口座同様こちらも前月比で上昇しています。

次に昨年まで買い付けていたジュニアNISA口座の運用状況です。
長女が5年分、次女が4年分買い付けました。
大学費用の捻出のため、今後10年は運用する予定です。

長女は昔の夫婦の投資の名残で少し日本株を保有しています。5年以上前は夫婦とも優待銘柄をよく買い付けていました。
無料撮影券がもらえるスタジオアリスや洗剤などがもらえるライオンなど妻と子どもを意識した優待銘柄を買い付けていました。
長女の買い付けは妻が担当していますが、最近優待のQUOカード目当てでヒューリックを買い付けました。
日本株はわずかに下落しました。

長女の口座でも夫婦同様、米国,全世界の投資信託がメインです。
こちらも夫婦の口座同様上昇しています。

長女の銘柄が多いので次女の口座の買付はシンプルに効果的にしたいという思惑がありました。

当初はeMAXISSlimの3ファンドだけでしたが、2021年後半から2022年前半までレバナスを買い付けていました。上昇時は面白いのですがやはり上下動が激しくてレバナスは精神的にしんどかったので2023年からはeMAXISSlimS&P500だけ買い増していました。

次女は私と同様インデックスオンリーです。加えてレバレッジファンドを保有しているので上昇時のリターンは大きいです。(下落時のマイナス幅も大きいですが)

【ポートフォリオ】2024年10月現在の保有銘柄を公開

2024年10月現在の保有銘柄と総投資額に対する比率を報告します。

ポートフォリオを月の中旬下旬に公開しているのは、毎月18日前後に反映されるiDeCoの買付を確認してから集計しているためです。

 

我が家は夫婦それぞれ証券口座を保有して別々で運用しています。
またiDeCoとジュニアNISA口座を2つ利用しているので全ての口座の銘柄を順番にお見せします。
実際運用している楽天証券の画面になります。10月18日時点の運用損益も表示しているのでご参考下さい。

保有中の銘柄と運用状況

まず私の口座です。
現在はeMAXISSlimS&P500のみ買い付けています。
新NISAではつみたて投資枠、成長投資枠ともeMAXISSlimS&P500を買い付けています。
昨年までつみたてNISAと特定口座で買い付けていました。

全世界株式は旧つみたてNISAを始めた1年だけ買い付けていました。

 

S&P500の最初の買付は4年半前のETFのVOOでしたが、投資信託のeMAXISSlimS&P500に買い替えています。
年利8%くらいのリターンがあれば私としては十分なので今後もeMAXISSlimS&P500をメイン運用する予定です。

次に妻の保有銘柄です。

妻もメインはインデックスファンドですがいくつか株式を保有しています。
現在でも主に恩恵があるのは割引の優待カードが使えるイオンですね。
イオンはインデックスファンドを含めても全保有銘柄で一番リターンがあります。

投資信託のたわらノーロードとeMAXISSlimS&P500は、つみたてNISAの限度額を超えてたときに特定口座で買い付けていました。

 

他の株式も配当優待目的ですが、含み損を抱えて放置状態で投資額も少ないので説明は省かせてもらいます。
月5000円程ですが金を買い付けています。

旧つみたてNISAではひふみプラスとニッセイJPXと日本株の組み合わせのインデックスファンドを少し買い付けていましたが、現在は妻も私と同じS&P500と全世界をメインで買い増しています。
旧つみたてNISAは運用して6年が経過しています。

妻はポイント付与が好きなので新NISAでは楽天版のS&P500と全世界を買い付けています。
また4か月前からウェルスナビ×Rというファンドを保有しています。購入すると抽選で現金が当たるキャンペーンを始めたので1万円だけ買い付けています。

次にiDeCoです。

iDeCoは私が約4年、妻が6年運用しています。
私は楽天全米、妻が楽天全世界でしたが、年明けから販売が始まった楽天S&P500と楽天オールカントリーにスイッチングしたので評価益がまだ少ないです。

次にジュニアNISAです。

長女のジュニアNISA口座は株式と投資信託両方運用しています。
株式は全て日本株です。
5年以上前は夫婦とも配当優待目的の銘柄をよく買い付けていたので長女はその名残があるポートフォリオになります。
撮影券がもらえるスタジオアリスや洗剤などがもらえるライオンなど妻と子どもを意識した優待銘柄を保有しています。

投資信託は全世界、全米のインデックスファンドがメインです。
5年以上運用しているので中々の評価益があります。

次女の口座の買付はシンプルに効果的にしたいという思惑がありました。
当初はeMAXISSlimの3ファンドを買っていましたが、3年前は流行に乗っかって1年程レバナスを買っていました。

 

上下動が激しくかったレバナスですが現在はそこそこ上昇しています。まだ3年の運用機関としては悪くないパフォーマンスです。ノーマルS&P500と比べて今後どんなパフォーマンスになるのか楽しみです。

現在のポートフォリオの比率

前月から割合に変化ありません。
4年前はインデックスと高配当の割合が半々でした。インデックスを買い続けて現在の割合になっています。ほぼインデックスファンドしか買わないので今後数年でインデックスファンドの割合が99%になると思われます。

上記グラフが家族全体の投資総額です。
統計を取った2021年初頭はインデックスと高配当の割合が半々でした。現在はインデックス92%となりましたが、投資スタイル変更が投資額の上昇につながっていると思います。

配当金は副収入感があって大好きでした。しかし子ども2人目が生まれて、資産を増やす方が重要になりインデックス投資オンリーになったわけですが、、
子どものことを抜きにしても資産が増える事の方が楽しくなったので今後もインデックス投資を続ける予定です。

【運用結果】保有銘柄の運用結果 2024年9月末時点

前回、投資額を公開しましたが、今回は保有銘柄の運用状況をご報告します。
夫婦それぞれの口座とジュニアNISA口座すべての運用状況を公開します。
9月末時点の運用状況です。

上の画像が9月末時点の運用額です。
夫婦それぞれの口座とジュニアNISA2口座の合計になります。
保有銘柄は72万円の評価益でした。

各口座の銘柄の運用状況

私の口座で運用している商品は全てインデックスファンドになります。

新NISAではつみたて投資枠、成長投資枠ともeMAXIS SlimS&P500を買付。
昨年までのつみたてNISA時代からeMAXIS SlimS&P500を買い続けています。
また特定口座でもeMAXIS SlimS&P500を保有しています。
全世界株式は現在買い増していません。
一番運用期間が長いのが旧つみたてNISA分で3年7か月になります。

8月末時点と比べると僅かにマイナスでした。

妻は株式を少し保有しています。
買い物した額の3%キャッシュバックされる株主優待カードが使えるイオンを妻は活用しています。
ペット好きの妻はペット保険会社のアニコムホールディングスを保有していますが株価が低迷しているので放置しています。
またウエルシアでの買い物が好きで商品券の株主優待があるウエルシアホールディングスを6月から保有しています。
私と同様、昨年まで特定口座でeMAXIS SlimS&P500を買い付けていました。
あと「金」も毎月5000円だけ積み立てています。

金の価格は微増しましたが株式は前月比でマイナスでした。

旧つみたてNISAで買い付けていたファンドです。こちらのファンドも前月比マイナスとなっています。
ひふみプラスとニッセイJPXは日本株を組み合わせたインデックスファンドになります。6年運用しているのでかなりリターンがありますが妻も現在はS&P500と全世界を優先しているので新NISAでは買い付けていません。

妻は新NISAではeMAXIS Slimではなく楽天版のS&P500とオールカントリーを買い付けていますがeMAXIS Slimと同様十分なパフォーマンスです。
妻はポイントが付与が好きなので楽天版をチョイスしています。
購入すると抽選で現金が当たるキャンペーンを始めたとのことでウェルスナビ×Rというファンドを5月に買い付けていますがあまりパフォーマンスは良くありません。

次にiDeCoです。

iDeCoでは年明けから楽天iDeCoでサービスが始まった、楽天全米から楽天S&P500へ、妻が楽天全世界から楽天オールカントリーにスイッチングしています。手数料が安い後者のファンドの方がトータルリターンが良いと判断したからです。
新NISA口座同様こちらも下落しています。

 

次に昨年まで買い付けていたジュニアNISA口座の運用状況です。
長女が5年分、次女が4年分買い付けました。
大学費用の捻出のため、まだ10年は運用する予定です。

長女は昔の夫婦の投資の名残で少し日本株を保有しています。5年以上前は夫婦とも優待銘柄をよく買い付けていました。
無料撮影券がもらえるスタジオアリスや洗剤などがもらえるライオンなど妻と子どもを意識した優待銘柄を買い付けていました。
長女の買い付けは妻が担当していますが、最近優待のQUOカード目当てでヒューリックを買い付けました。
米国インデックスほどではないですが日本株も少し下落しました。

長女の口座でも夫婦同様、米国,全世界の投資信託がメインです。
こちらも夫婦の口座同様下落しています。

長女の銘柄が多いので次女の口座の買付はシンプルに効果的にしたいという思惑がありました。

当初はeMAXISSlimの3ファンドだけでしたが、2021年後半から2022年前半までレバナスを買い付けていました。上昇時は面白いのですがやはり上下動が激しくてレバナスは精神的にしんどかったので2023年からはeMAXISSlimS&P500だけ買い増していました。

 

為替ヘッジがあり為替の影響を受けないレバナスだけ前月比プラスとなったのは意外でした。

家族全体では微増で終わりましたがマイナスではなかっただけで十分です。

【運用結果】保有銘柄の運用結果 2024年8月末時点

前回、投資額を公開しましたが、今回は保有銘柄の運用状況をご報告します。
夫婦それぞれの口座とジュニアNISA口座すべての運用状況を公開します。
8月末時点の運用状況です。

上の画像が8月末時点の運用額です。
夫婦それぞれの口座とジュニアNISA2口座の合計になります。
保有銘柄は212万円の評価損でした。

各口座の銘柄の運用状況

私の口座で運用している商品は全てインデックスファンドになります。

新NISAではつみたて投資枠、成長投資枠ともeMAXIS SlimS&P500を買付。
昨年までのつみたてNISA時代からeMAXIS SlimS&P500を買い続けています。
また特定口座でもeMAXIS SlimS&P500を保有しています。
一番運用期間が長いのが旧つみたてNISA分で3年6か月になります。

7月に続いて前月比マイナスです。
米国株式だらけなので円高の影響をモロに受けています。

妻は株式を少し保有しています。
買い物した額の3%キャッシュバックされる株主優待カードが使えるイオンを妻は活用しています。
ペット好きの妻はペット保険会社のアニコムホールディングスを保有していますが株価が低迷しているので放置しています。
またウエルシアでの買い物が好きで商品券の株主優待があるウエルシアホールディングスを6月から保有しています。
私と同様、昨年まで特定口座でeMAXIS SlimS&P500を買い付けていました。
あと「金」も毎月5000円だけ積み立てています。

旧つみたてNISAで買い付けていたファンドです。こちらのファンドも前月比マイナスとなっています。
ひふみプラスとニッセイJPXは日本株を組み合わせたインデックスファンドになります。6年運用しているのでかなりリターンがありますが妻も現在はS&P500と全世界を優先しているので新NISAでは買い付けていません。

妻は新NISAではeMAXIS Slimではなく楽天版のS&P500とオールカントリーを買い付けていますがeMAXIS Slimと同様十分なパフォーマンスです。
妻はポイントが付与が好きなので楽天版をチョイスしています。
購入すると抽選で現金が当たるキャンペーンを始めたとのことでウェルスナビ×Rというファンドを5月に買い付けていますがあまりパフォーマンスは良くありません。

次にiDeCoです。

iDeCoでは年明けから楽天iDeCoでサービスが始まった、楽天全米から楽天S&P500へ、妻が楽天全世界から楽天オールカントリーにスイッチングしています。手数料が安い後者のファンドの方がトータルリターンが良いと判断したからです。
新NISA口座同様こちらも下落しています。

次にジュニアNISAです。

次に昨年まで買い付けていたジュニアNISA口座の運用状況です。
長女が5年分、次女が4年分買い付けました。
大学費用の捻出のため、まだ10年は運用する予定です。

長女は昔の夫婦の投資の名残で少し日本株を保有しています。5年以上前は夫婦とも優待銘柄をよく買い付けていました。
無料撮影券がもらえるスタジオアリスや洗剤などがもらえるライオンなど妻と子どもを意識した優待銘柄を買い付けていました。
長女の買い付けは妻が担当していますが、最近優待のQUOカード目当てでヒューリックを買い付けました。
米国インデックスほどではないですが日本株も少し下落しました。

長女の口座でも夫婦同様、米国,全世界の投資信託がメインです。
こちらも夫婦の口座同様下落しています。

長女の銘柄が多いので次女の口座の買付はシンプルに効果的にしたいという思惑がありました。

当初はeMAXISSlimの3ファンドだけでしたが、2021年後半から2022年前半までレバナスを買い付けていました。上昇時は面白いのですがやはり上下動が激しくてレバナスは精神的にしんどかったので2023年からはeMAXISSlimS&P500だけ買い増していました。

保有しているファンドの中で為替ヘッジがあるレバナスだけは円高の影響を受けず前月比プラスとなりました。

2ヶ月連続のマイナスはしんどいですが、5〜10年後のセミリタイアのため長期運用なので、気にせず今後も入金買い付けを続けます。

【運用結果】保有銘柄の運用結果 2024年7月末時点

前回、投資額を公開しましたが

今回は保有銘柄の運用状況をご報告します。
夫婦それぞれの口座とジュニアNISA口座すべての運用状況を公開します。
7月末時点の運用状況です。

上の画像が7月末時点の運用額です。
夫婦それぞれの口座とジュニアNISA2口座の合計になります。
保有銘柄は212万円の評価損でした。

各口座の銘柄の運用状況

私の口座で運用している商品は全てインデックスファンドになります。

新NISAではつみたて投資枠、成長投資枠ともeMAXIS SlimS&P500を買付。
昨年までのつみたてNISA時代からeMAXIS SlimS&P500を買い続けています。
また特定口座でもeMAXIS SlimS&P500を保有しています。
一番運用期間が長いのが旧つみたてNISA分で3年5か月になります。

7月は円高が続いたのでファンドの価格の下落も続きました。
まあ、年明けからの上昇率が異常だったのでようやく落ち着いた気分です。

妻は株式を少し保有しています。
買い物した額の3%キャッシュバックされる株主優待カードが使えるイオンを妻は活用しています。
ペット好きの妻はペット保険会社のアニコムホールディングスを保有していますが株価が低迷しているので放置しています。
またウエルシアでの買い物が好きで商品券の株主優待があるウエルシアホールディングスを6月から保有しています。
私と同様、昨年まで特定口座でeMAXIS SlimS&P500を買い付けていました。
あと「金」も毎月5000円だけ積み立てています。

日本株も下落しています。7月は金価格すらも下落しましたね。

旧つみたてNISAで買い付けていたファンドです。こちらのファンドも前月比マイナスとなっています。
ひふみプラスとニッセイJPXは日本株を組み合わせたインデックスファンドになります。6年運用しているのでかなりリターンがありますが妻も現在はS&P500と全世界を優先しているので新NISAでは買い付けていません。

妻は新NISAではeMAXIS Slimではなく楽天版のS&P500とオールカントリーを買い付けていますがeMAXIS Slimと同様十分なパフォーマンスです。
妻はポイントが付与が好きなので楽天版をチョイスしています。
購入すると抽選で現金が当たるキャンペーンを始めたとのことでウェルスナビ×Rというファンドを5月に買い付けていますがあまりパフォーマンスは良くありません。

次にiDeCoです。

iDeCoでは年明けから楽天iDeCoでサービスが始まった、楽天全米から楽天S&P500へ、妻が楽天全世界から楽天オールカントリーにスイッチングしています。手数料が安い後者のファンドの方がトータルリターンが良いと判断したからです。
スイッチングして数か月で今回の下落があったためリターンがかなり減りました。


次にジュニアNISAです。

次に昨年まで買い付けていたジュニアNISA口座の運用状況です。
長女が5年分、次女が4年分買い付けました。
大学費用の捻出のため、まだ10年は運用する予定です。

長女は昔の夫婦の投資の名残で少し日本株を保有しています。5年以上前は夫婦とも優待銘柄をよく買い付けていました。
無料撮影券がもらえるスタジオアリスや洗剤などがもらえるライオンなど妻と子どもを意識した優待銘柄を買い付けていました。
長女の買い付けは妻が担当していますが、最近優待のQUOカード目当てでヒューリックを買い付けました。

長女の口座でも夫婦同様、米国,全世界の投資信託がメインです。
こちらも前月比で5%くらい下落しています。

長女の銘柄が多いので次女の口座の買付はシンプルに効果的にしたいという思惑がありました。

当初はeMAXISSlimの3ファンドだけでしたが、2021年後半から2022年前半までレバナスを買い付けていました。上昇時は面白いのですがやはり上下動が激しくてレバナスは精神的にしんどかったので2023年からはeMAXISSlimS&P500だけ買い増していました。

7月はレバナスが7〜8%下落したので次女は評価損が大きかったです。

家族全体で大きな評価損でしたが気にせず来月も入金買い付けを続けます。

【運用結果】保有銘柄の運用結果 2024年6月末時点

前回、投資額を公開しましたが

今回は保有銘柄の運用状況をご報告します。
夫婦それぞれの口座とジュニアNISA口座すべての運用状況を公開します。
6月末時点の運用状況です。

上の画像が6月末時点の運用額です。
夫婦それぞれの口座とジュニアNISA2口座の合計になります。
保有銘柄は287万円の評価益でした。

各口座の銘柄の運用状況

私の口座で運用している商品は全てインデックスファンドになります。

新NISAではつみたて投資枠、成長投資枠ともeMAXIS SlimS&P500を買付。
昨年までのつみたてNISA時代からeMAXIS SlimS&P500を買い続けています。
また特定口座でもeMAXIS SlimS&P500を保有しています。
一番運用期間が長いのが旧つみたてNISA分で3年4か月になります。

5月に続いてS&P500が好調でした。加えてドル高のおかげでファンドの価格の上昇が続いています。
私としては年利平均10%を超えたら十分なので、ここ数年は出来過ぎですね。

妻は株式を少し保有しています。
買い物した額の3%キャッシュバックされる株主優待カードが使えるイオンを妻は活用しています。
ペット好きの妻はペット保険会社のアニコムホールディングスを保有していますが株価が低迷しているので放置しています。
私と同様、昨年まで特定口座でeMAXIS SlimS&P500を買い付けていました。
あと「金」ですね。

妻は月5000円ですが金を買い付けています。家族全体で株式投資信託ばかり保有しているのでバランス的にアリかと思っています。

旧つみたてNISAで買い付けていたファンドです。3ファンドとも前月比でプラスとなっています。
ひふみプラスとニッセイJPXは日本株を組み合わせたインデックスファンドになります。6年運用しているのでかなりリターンがありますが妻も現在はS&P500と全世界を優先しているので新NISAでは買い付けていません。

妻は新NISAではeMAXIS Slimではなく楽天版のS&P500とオールカントリーを買い付けていますがeMAXIS Slimと同様十分なパフォーマンスです。
妻はポイントが付与が好きなので楽天版をチョイスしています。
購入すると抽選で現金が当たるキャンペーンを始めたとのことでウェルスナビ×Rというファンドを5月に買い付けています。

eMAXIS Slimと楽天版のS&P500の違いについては検証していますので下記の記事をご参考下さい。

次にiDeCoです。

iDeCoでは年明けから楽天iDeCoでサービスが始まった、楽天全米から楽天S&P500へ、妻が楽天全世界から楽天オールカントリーにスイッチングしています。手数料が安い後者のファンドの方がトータルリターンが良いと判断したからです。
スイッチングして数か月なのでまだリターンが少ないです。

次に昨年まで買い付けていたジュニアNISA口座の運用状況です。
長女が5年分、次女が4年分買い付けています。
大学費用の捻出のため、まだ10年は運用する予定です。

長女は昔の夫婦の投資の名残で少し日本株を保有しています。5年以上前は夫婦とも優待銘柄をよく買い付けていました。
無料撮影券がもらえるスタジオアリスや洗剤などがもらえるライオンなど妻と子どもを意識した優待銘柄を買い付けていました。

長女の口座でも夫婦同様、米国,全世界の投資信託がメインです。
運用期間が5年を超えているので60%超えの評価益があります。

長女の銘柄が多いので次女の口座の買付はシンプルに効果的にしたいという思惑がありました。

当初はeMAXISSlimの3ファンドだけでしたが、2021年後半から2022年前半までレバナスを買い付けていました。上昇時は面白いのですがやはり上下動が激しくてレバナスは精神的にしんどかったので2023年からはeMAXISSlimS&P500だけ買い増していました。
ファンドによって多少の差はありますが全て十分なパフォーマンスを得ています。

円安による恩恵を受けまくったポートフォリオです。
そろそろ上げ止まりそうですが気にせず入金買付を続けます。

【運用結果】保有銘柄の運用結果 2024年5月末時点

前回、投資額を公開しましたが

今回は保有銘柄の運用状況をご報告します。
夫婦それぞれの口座とジュニアNISA口座すべての運用状況を公開します。
5月末時点の運用状況です。

上の画像が5月末時点の運用額です。
夫婦それぞれの口座とジュニアNISA2口座の合計になります。
保有銘柄は136万円の評価益でした。

各口座の銘柄の運用状況

私の口座で運用している商品は全てインデックスファンドになります。

新NISAではつみたて投資枠、成長投資枠ともeMAXIS SlimS&P500を買付。
昨年までのつみたてNISA時代からeMAXIS SlimS&P500を買い続けています。
また特定口座でもeMAXIS SlimS&P500を保有しています。
一番運用期間が長いのが旧つみたてNISA分で3年3か月になります。

S&P500の好調に加えてドル高のおかげでファンドの価格上昇が続いています。
私としては年利平均10%を超えたら十分なので、ここ数年は出来過ぎですね。

妻は株式を少し保有しています。
買い物した額の3%キャッシュバックされる株主優待カードが使えるイオンを妻は活用しています。
ペット好きの妻はペット保険会社のアニコムホールディングスを保有していますが株価が低迷しているので放置しています。
私と同様、昨年まで特定口座でeMAXIS SlimS&P500を買い付けていました。
あと「金」ですね。

妻は月5000円ですが金を買い付けています。家族全体で株式投資信託ばかり保有しているのでバランス的にアリかと思っています。

旧つみたてNISAで買い付けていた、ひふみプラスとニッセイJPXは日本株を組み合わせたインデックスファンドになります。6年運用しているのでかなりリターンがありますが妻も現在はS&P500と全世界を優先しているので新NISAでは買い付けていません。

妻は新NISAではeMAXIS Slimではなく楽天版のS&P500とオールカントリーを買い付けていますがeMAXIS Slimと同様十分なパフォーマンスです。
妻はポイントが付与が好きなので楽天版をチョイスしています。
ウェルスナビ×Rというファンドを買い付けていますが、購入すると抽選で現金が当たるキャンペーンを始めたので1万円だけ買い付けたとのことです。

eMAXIS Slimと楽天版のS&P500の違いについては検証していますので下記の記事をご参考下さい。


次にiDeCoです。

iDeCoでは年明けから楽天iDeCoでサービスが始まった、楽天全米から楽天S&P500へ、妻が楽天全世界から楽天オールカントリーにスイッチングしています。手数料が安い後者のファンドの方が長期運用のiDeCoではパフォーマンスが良いと判断したからです。
スイッチングして数か月なのでまだリターンが少ないです。

 

次に昨年まで買い付けていたジュニアNISA口座の運用状況です。
長女が5年分、次女が4年分買い付けています。
もう新規買付できないので売却するまで運用を見守り続けます。

 

大学費用の捻出のため、まだ10年は運用する予定です。

長女は昔の夫婦の投資の名残で少し日本株を保有しています。5年以上前は夫婦とも優待銘柄をよく買い付けていました。
無料撮影券がもらえるスタジオアリスや洗剤などがもらえるライオンなど妻と子どもを意識した優待銘柄を買い付けていました。

長女の口座でも夫婦同様、米国全世界の投資信託がメインです。
運用期間が5年を超えているので60%超えの評価益があります。

長女の銘柄が多いので次女の口座の買付はシンプルに効果的にしたいという思惑がありました。

当初はeMAXISSlimの3ファンドだけでしたが、2021年後半から2022年前半までレバナスを買い付けていました。
上昇時は面白いのですがやはり上下動が激しくてレバナスは精神的にしんどかったので2023年からはeMAXISSlimS&P500だけ買い増しています。

レバナスは4月は下落しましたが5月は上昇してくれました。買い付けて2年半程なのでレバナスのリターンも悪くないと思います。
10年運用してeMAXIS SlimS&P500と同じくらいのリターンになったら万々歳です。

【運用結果】保有銘柄の運用結果 2024年4月末時点

前回、投資額を公開しましたが

今回は保有銘柄の運用状況をご報告します。
夫婦それぞれの口座とジュニアNISA口座すべての運用状況を公開します。
4月末時点の運用状況です。

上の画像が4月末時点の運用額です。
夫婦それぞれの口座とジュニアNISA2口座の合計になります。
保有銘柄は31万円のマイナスでした。

各口座の運用状況

私の口座は全てインデックスファンドになります。
新NISAではつみたて投資枠、成長投資枠ともeMAXIS SlimS&P500を買付。
昨年までのつみたてNISA時代からeMAXIS SlimS&P500を買い続けています。

また特定口座でもeMAXIS SlimS&P500を保有しています。
今後NISA口座への買付資金がなくなった場合は、特定口座のeMAXIS SlimS&P500を売却してNISA口座で買い直す予定です。

前月比で評価額はほとんど変化がなかったですが、4月はまだドルが上がっていたのでわずかにプラスとなっています。

妻は株式を少し保有しています。
買い物した額の3%キャッシュバックされる株主優待カードが使えるイオンを妻は活用しています。
ペット好きの妻はペット保険会社のアニコムホールディングスを保有していますが株価が低迷しているので放置しています。
私と同様、昨年まで特定口座でeMAXIS SlimS&P500を買い付けていました。

月5000円ですが金を買い付けています。金価格が上昇しているため右肩上がりではあります。

旧つみたてNISAで買い付けていた、ひふみプラスとニッセイJPXは日本株を組み合わせたインデックスファンドになります。6年運用しているのでかなりリターンがあります。ただ基本的には妻もS&P500と全世界を優先しているので新NISAでは買い付けていません。

妻は新NISAではeMAXIS Slimではなく楽天版のS&P500とオールカントリーを買い付けていますがeMAXIS Slimと同様十分なパフォーマンスです。

妻はポイントが付与が好きなので楽天版をチョイスしています。
eMAXIS Slimと楽天版の違いについては検証していますので下記の記事をご参考下さい。

次に夫婦のiDeCoです。

iDeCoでは年明けから楽天iDeCoでサービスが始まった、楽天全米から楽天S&P500へ、妻が楽天全世界から楽天オールカントリーにスイッチングしています。手数料が安い後者のファンドの方が長期運用のiDeCoではパフォーマンスが良いと判断したからです。

次にジュニアNISAです。

昨年まで買い付けていたジュニアNISA口座の運用状況です。
長女が5年分、次女が4年分買い付けています。
もう新規買付できないので売却するまで運用を見守り続けます。

 

大学費用の捻出のため、まだ10年は運用する予定です。

長女は昔の夫婦の投資の名残で少し日本株を保有しています。5年以上前は夫婦とも優待銘柄をよく買い付けていました。
無料撮影券がもらえるスタジオアリスや洗剤などがもらえるライオンなど妻と子どもを意識した優待銘柄を保有していますが、、

長女の口座でも夫婦同様、米国全世界の投資信託がメインです。
運用期間が5年を超えているので50%超えの評価益があります。

長女の銘柄が多いので次女の口座の買付はシンプルに効果的にしたいという思惑がありました。

当初はeMAXISSlimの3ファンドだけでしたが、2021年後半から2022年前半までレバナスを買い付けていました。
上昇時は面白いのですがやはり上下動が激しくてレバナスは精神的にしんどかったので2023年からはeMAXISSlimS&P500だけ買い増しています。

 

4月はNASDAQ100が下落したのでレバナスだけ前月比マイナスでした。下落時はレバレッジ系は弱いですね。

全体的にようやく上げ止まりましたが、もうちょっと下がった方が買い増しやすいですね。
夏のボーナス資金を投入できる6月中旬まで下落相場が続いてほしいくらいです。

【運用結果】保有銘柄の運用結果 2024年3月末時点

前回、投資額を公開しましたが

今回は保有銘柄の運用状況をご報告します。
夫婦それぞれの口座とジュニアNISA口座すべての運用状況を公開します。
3月末時点の運用状況です。

上の画像が3月末時点の運用額です。
夫婦それぞれの口座とジュニアNISA2口座の合計になります。
保有銘柄は92万円のプラスでした。

各口座の運用状況

私の口座は全てインデックスファンドになります。
新NISAではつみたて投資枠、成長投資枠ともeMAXIS SlimS&P500を買付。
昨年までのつみたてNISA時代からeMAXIS SlimS&P500を買い続けています。
また特定口座でもeMAXIS SlimS&P500を保有しています。
今後NISA口座への買付資金がなくなった場合は、特定口座のeMAXIS SlimS&P500を売却してNISA口座で買い直す予定です。

1,2月ほどではなかったですが3月も保有ファンドがしっかり上昇しました。

妻は株式を少し保有しています。
買い物した額の3%キャッシュバックされる株主優待カードが使えるイオンを妻は活用しています。
ペット好きの妻はペット保険会社のアニコムホールディングスを保有していますが株価が低迷しているので放置状態です。
私と同様、特定口座でeMAXIS SlimS&P500を保有しています。運用期間は3年程です。

また月5000円ですが金を買い付けています。

旧つみたてNISAで買い付けていた、ひふみプラスとニッセイJPXは日本株を組み合わせたインデックスファンドになります。ただ基本的には妻もS&P500と全世界を優先しているので新NISAでは買い付けていません。

妻は新NISAではeMAXIS Slimではなく楽天版のS&P500とオールカントリーを買い付けています。
妻はポイントが付与が好きなので楽天版をチョイスしています。

eMAXIS Slimと楽天版の違いについては検証していますので下記の記事をご参考下さい。

iDeCoでは最近私は楽天全米からS&P500へ、妻が楽天全世界からオールカントリーにスイッチングしています。手数料が安い後者のファンドの方が長期運用のiDeCoではパフォーマンスが良いと判断したからです。

次にジュニアNISAです。

昨年まで買い付けていたジュニアNISA口座の運用状況です。
長女が5年分、次女が4年分買い付けています。
もう新規買付できないので売却するまで運用を見守り続けます。

 

大学費用の捻出のため、まだ10年は運用する予定です。

長女は昔の夫婦の投資の名残で少し日本株を保有しています。5年以上前は夫婦とも優待銘柄をよく買い付けていました。
無料撮影券がもらえるスタジオアリスや洗剤などがもらえるライオンなど妻と子どもを意識した優待銘柄を保有しています。

長女の口座でも夫婦同様、米国全世界の投資信託がメインです。
運用期間が5年を超えているので50%超えの評価益があります。

長女の銘柄が多いので次女の口座の買付はシンプルに効果的にしたいという思惑がありました。

当初はeMAXISSlimの3ファンドだけでしたが、2021年後半から2022年前半までレバナスを買い付けていました。
上昇時は面白いのですがやはり上下動が激しくてレバナスは精神的にしんどかったので2023年からはeMAXISSlimS&P500だけ買い増しています。

 

今年に入ってから株価はイケイケですね。
家族全体でメインで運用しているS&P500はこの3ヶ月で+15%を超えているので出来過ぎですね。
そろそろ下落すると思うので一喜一憂せず入金、買付していこうと思います。

【運用結果】保有銘柄の運用結果 2024年2月末時点

前回、投資額を公開しましたが

今回は保有銘柄の運用状況をご報告します。
夫婦それぞれの口座とジュニアNISA口座すべての運用状況を公開します。
2月28日時点の運用状況です。

上の画像が2月末時点の運用額です。
夫婦それぞれの口座とジュニアNISA2口座の合計になります。
保有銘柄は134万円のプラスでした。

各口座の運用状況

全てインデックス投資銘柄になります。
新NISAではつみたて投資枠、成長投資枠ともeMAXIS SlimS&P500を買付。
昨年までのつみたてNISAからeMAXIS SlimS&P500を買い続けています。
また特定口座でもeMAXIS SlimS&P500を保有しています。
今後NISA口座への買付資金がなくなった場合は、特定口座のeMAXIS SlimS&P500を売却してNISA口座で買い直す予定です。

旧つみたてNISA、iDecoとも運用期間は3年程です。

 

楽天証券のためidecoは楽天全米をずっと買い付けていましたが、2月に新しく販売が始まって全米より手数料が安い楽天S&P500にスイッチングしています。

妻は株式を少し保有しています。
イオンは優待目的で保有しています。買い物した額の3%キャッシュバックされる優待カードを妻は活用しています。
ペット好きの妻はペット保険会社のアニコムホールディングスを保有しています。何度かナンピンしていますが平均取得単価まで株価は上昇していないので放置状態です。

私と同様、特定口座でeMAXIS SlimS&P500を保有しています。運用期間は3年程です。

また月5000円ですが金を買いつけています。

旧つみたてNISAで買い付けていた、ひふみプラスとニッセイJPXは日本株を組み合わせたインデックスファンドになります。ただ基本的には妻もS&P500と全世界を優先しているのでもう買い付けていません。

新NISAではeMAXIS Slimではなく楽天版のS&P500とオールカントリーを買い付けています。
妻はポイントが付与される楽天版をチョイスしました。

eMAXIS Slimと楽天版の違いについては検証していますので下記の記事をご参考下さい。

妻のiDeCoもスイッチングしています。楽天全米・全世界から新しく販売を始めた楽天オールカントリーにスイッチングしました。

ジュニアNISA運用状況

昨年まで買い付けていたジュニアNISA口座の運用状況です。
長女が5年分、次女が4年分買い付けています。
もう新規買付できないので売却するまで運用を見守り続けます。

 

大学費用の捻出のため、まだ10年は運用する予定です。

長女は昔の夫婦の投資の名残で日本株を保有しています。5年以上前は夫婦とも優良優待銘柄をよく買い付けていました。
無料撮影券がもらえるスタジオアリスや洗剤などがもらえるライオンなど妻と子どもを意識した優待銘柄を保有しています。
この1ヶ月で楽天グループとオリックスの株価がかなり上がっています。

長女の口座でも夫婦同様、米国全世界の投資信託がメインです。

長女の銘柄が多いので次女の口座の買付はシンプルに効果的にしたいという思惑がありました。

当初はeMAXISSlimの3ファンドだけでしたが、2021年後半から2022年前半までレバナスを買い付けていました。
上昇時は面白いのですがやはり上下動が激しくてレバナスは精神的にしんどかったので2023年からはeMAXISSlimS&P500だけ買い増しています。

 

今年に入ってから株価はイケイケですね。
家族全体でメインで運用しているS&P500は2ヶ月で+10%を超えているので出来過ぎですね。
そろそろ下落すると思うので一喜一憂せず入金、買付していこうと思います。