【売買銘柄】2021年2月分の売買報告 YouTube版


先週ですが2021年2月に売買した銘柄について動画にしました。

銘柄数の問題で普段のブログでは前半と後半に分けて投稿していますが
動画版は1ヶ月分にまとめています。


一応ブログ版と違いがあります。

上記画像のように買付資産額について解説しています。


また

ブログ版同様、
売却した銘柄のトータルリターン、
買い増して保有している銘柄の運用状況を銘柄ごとに解説しています。



動画本編はこちらです。

 

ブログ同様にYouTubeチャンネルも観察していただけるとありがたいです。

役立ちそうでしたらチャンネル登録をお願い致します。
大変励みになります。

【売買報告】2021年2月後半の売買銘柄を公開

 

2月後半に売買した銘柄をまとめました。

売却した銘柄があるので、その資金で買付が多めです。


売却

ウィズダムツリー 米国ハイイールド社債ファンド(HYZD) 48株

 

買付

グローバルX スーパーディビィデンド-世界リート ETF(SRET)4株 買付平均単価 9.31ドル

グローバルX NASDAQ100・カバード・コール ETF (QYLD) 14株 買付平均単価 23.5ドル

エイリス・キャピタル(ARCC)5株 買付平均単価 18.05ドル

ブリティッシュ・アメリカン・タバコ(BTI)1株 買付単価 36.6ドル

バンガード・S&P500 ETF (VOO) 1株 買付単価 351.8ドル

バンガード・トータル・ワールド・ストックETF (VT) 3株 買付平均単価 97.63ドル

バンガードラッセル1000グロース株ETF (VONG) 1株 買付単価 259ドル

インベスコQQQ 信託シリーズ1 (QQQ) 1株 買付単価 314.2ドル

 

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売却銘柄の運用結果

 

下記の保有比率は総投資額における%です。
(例:総投資額400万で40万保有している銘柄なら10%)

現在の総投資額は約400万です。

 

ウィズダムツリー 米国ハイイールド社債ファンド(HYZD)  全て売却

保有数 48株
保有時の比率 2.2%
分配金総額 33.3ドル
売却損益 +7,203円(+6.8%) 

毎月配当のハイイールド債券ETFです。
分配金は安定していました。

個人的にネックだったのが入金日です。
大体29日くらいですが、月末付近が土日だと入金が翌月頭にズレることがよくありました。

一応月単位で配当金を集計しているので当月になったり翌月になったりするのは面倒でした、、

また、今となれば利回りは5%で、そんなに高いわけではなく、ハイイールド債券銘柄の保有が多かったので以前から売却を検討していました。

2月末のダウ下落で買い増したい銘柄が出来たので全て売却しました。

含み益と分配金を合計したトータルリターンは+10%くらいでした。

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買付銘柄の運用状況


グローバルX スーパーディビィデンド-世界リート ETF(SRET)

保有数 156株
保有比率 3.8%
利回り 8%
平均取得単価 8.00ドル
評価損益 +21,184 円(+15.9%)

 

グローバルX NASDAQ100・カバード・コール ETF (QYLD)

保有数 76株
保有比率 4.5%
利回り 12.6%
平均取得単価 22.43ドル
評価損益 +2,446円(+1.36%)

 

グローバルX社の毎月配当のETF2銘柄です。

SRETは最近の株高でかなり含み益が出ています。

QYLDはナスダックに連動しているので割と下がり安い傾向があります。
さらに買い増したのでQYLDの保有比率が増加しました。

分配は安定しているの保有は今後も継続です。



エイリス・キャピタル(ARCC)

保有数 51株
保有比率 2.5%
利回り 8.8%
平均取得単価 16.5ドル
評価損益 +9,964円(+11.1%)

BDC銘柄になります。
1年保有していますが配当金は安定していました。
なので2月前半に引き続き買い増し。
保有比率がまだまだ低いので定期的買い増していこうと思います。



ブリティッシュ・アメリカン・タバコ(BTI)

保有数 14株
保有比率 1.3%
利回り 7.2%
平均取得単価 35.01ドル
評価損益 −353円(−0.67%)

銘柄名の通り米国のたばこ銘柄です。
株価が安定しない個別株の買い増しは控えていました。
しかしこの銘柄は配当金額は安定していました。(今後はわかりませんが)

保有額が少なく、貴重な2・5・8・11月入金銘柄のため久しぶりに買い増しました。

 

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バンガード・S&P500 ETF (VOO)

保有数 7株
保有比率 6.4%
利回り 1.5%
平均取得単価 325.18ドル
評価損益 +20,965円(+8.73%)

 

VOOの保有を始めて半年が経過しました。
株価が高いので今回のような他の銘柄を売却して資金があるときだけ買い増しています。
結果的に月1回くらいのペースで買い増しています。

分配金目的ではないインデックス投資銘柄ですが順調に含み益が増加しています。
売却することはないと思うので今後も株価上昇を願うばかりです。



バンガード・トータル・ワールド・ストックETF (VT) 

保有数 25株
保有比率 5.5%
利回り 1.4%
平均取得単価 91.23ドル
評価損益 +13,891円(+8.73%)

 

VOOと比べてまだ株価が安いので月2〜3株買い増しています。

VTは世界中の優良銘柄に投資ができるということでSNSで保有している方をよく見かけます。
VTだけ保有している方もいるようですね。

私もその人気ぶりは気になるので積極的に買い増していこうと思います。



バンガードラッセル1000グロース株ETF (VONG)

保有数 6株
保有比率 3.9%
利回り 0.77%
平均取得単価 246.6ドル
評価損益 +2,343円(+1.51%)

 

インベスコQQQ 信託シリーズ1 (QQQ)

保有数 8株
保有比率 6.5%
利回り 0.55%
平均取得単価 298.82ドル
評価損益 +13,836円(+5.44%)

 

VONGとQQQはナスダック銘柄のため値動きが似ています。
どちらも分配利回りは1%以下なので
完全にインデックス投資用として保有しています。

2月下旬のナスダックの下落で最近少しパフォーマンスが落ちていますが
ずっと保有しますので気長に定期的に買い増していこうと思います。

 

まとめ


HYZDを売却したので米国株20、日本株3銘柄と
株式は計23銘柄となりました。

ピーク時は40銘柄あったのでかなりスリムになり各銘柄を把握しやすくなりました。

最低限の分散投資は必要なので10〜20銘柄くらいが良いかと思います。

しばらくは新規の買い付けなしで、保有銘柄の買い増しを継続する予定です。

【売買報告】2021年2月前半の売買銘柄を公開


2月前半に売買した銘柄をまとめました。

売却

ベルトラ (7048) 200株

買付


バンガード・米国高配当株式ETF (VYM) 1株 買付単価 93.5ドル

バンガード・トータル・ワールド・ストックETF (VT) 1株 買付単価 93.6ドル

バンガードラッセル1000グロース株ETF (VONG) 1株 買付単価 254.5ドル

インベスコQQQ 信託シリーズ1 (QQQ) 1株 買付単価 331ドル

グローバルX スーパーディビィデンド-世界リート ETF(SRET) 12株 平均買付単価 8.9ドル

グローバルX スーパーディビィデンド-世界株式 ETF (SDIV) 2株 平均買付単価 13.1ドル

グローバルX NASDAQ100・カバード・コール ETF (QYLD) 3株 平均買付単価 23.4ドル

エイリス・キャピタル(ARCC) 4株 平均買付単価 17.3ドル

AT&T (T) 2株 平均買付単価 28.6ドル

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売却銘柄の運用結果

下記の保有比率は総投資額における%です。
(例:総投資額400万で40万保有している銘柄なら10%)

現在の総投資額は約400万です。

ベルトラ (7048)  全て売却

保有数 200株
保有時の比率 2.2%
配当金なし
貸株金利 10%前後
売却時の株価 617円
売却損益 +5,562円(+4.7%) 

貸株金利目的で保有していました。

コロナショックで暴落時に買付。
リバウンドを期待していましたが下落続き。
いくつかナンピンして放置していました。

海外旅行メインの旅行代理店の会社です。
買うのが早過ぎました、、


しかしワクチン期待か2月に入って急騰。
買値に戻ったため全て売却しました。
2月中旬の決算持ち越しは怖過ぎたので。

貸株金利は累計で8,917円でした。

約8ヶ月の保有でしたが金利も含めたトータルリターンは+13%程。
かなりうまくいった方だと思います。

ただやはりリスクが高いのでしばらくは貸株金利投資は控えます。

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買付銘柄の運用状況


バンガード・米国高配当株式ETF (VYM)

保有数 23株
保有比率 5.8%
利回り 3.2%
平均取得単価 87.5847ドル
評価損益 +18,970 円(+8.94%) 

毎月2〜3株買い増しています。
前月末時点で+4.8%だったので含み益がかなり増加しています。

バンガード・トータル・ワールド・ストックETF (VT) 

保有数 22株
保有比率 5.5%
利回り 1.4%
平均取得単価 90.367ドル
評価損益 +19,799円(+9.52%)

買い付け始めてまだ4ヶ月ですがリターンは素晴らしいです。
全世界株式を保有している方が多い理由がわかりました。
まだ買いやすい株価ではあるので最低でも月1株は買い増していきたいです。

バンガードラッセル1000グロース株ETF (VONG)

保有数 5株
保有比率 4%
利回り 0.7%
平均取得単価 243.86ドル
評価損益 +10,098円(+7.92%)

インベスコQQQ 信託シリーズ1 (QQQ)

保有数 7株
保有比率 6.1%
利回り 0.51%
平均取得単価 296.4ドル
評価損益 +26,465円(+11.99%)

VONGとQQQはナスダック銘柄のため値動きが似ています。
どちらも分配利回りは1%以下。
完全にインデックス投資用として保有しています。
VONGは3ヶ月、QQQは5ヶ月の保有ですが期待通りのリターンではあります。

株価は高いので下落傾向の際は買い増したいです。

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グローバルX スーパーディビィデンド-世界リート ETF(SRET)

保有数 152株
保有比率 3.7%
利回り 8%
平均取得単価 7.964ドル
評価損益 +19,367 円(+15%)

グローバルX スーパーディビィデンド-世界株式 ETF (SDIV)

保有数 100株
保有比率 3.7%
利回り 7.26%
平均取得単価 12.01ドル
評価損益 +15,935 円(+12.6%)

グローバルX NASDAQ100・カバード・コール ETF (QYLD)

保有数 64株
保有比率 3.8%
利回り 11.8%
平均取得単価 22.37ドル
評価損益 +7,153円(+4.75%)

今月もグローバルX社のETF3銘柄を買い増しています。

完全に高配当目的で買い付けたのですが、最近の株高で予想外の含み益があります。

保有比率が4%近くになったのでそろそろ買い増しは控える予定です。

エイリス・キャピタル(ARCC)

保有数 46株
保有比率 2.2%
利回り 9%
平均取得単価 6.32ドル
評価損益 +6,507円(+8.12%)

BDC銘柄になります。
買い付けて1年が経ちます。
毎月配当ではないのであまり買い増していなかったですが、コロナショックで株価が低迷していたときも配当額は安定していました。
保有比率が低いので買い増しを再開しました。

AT&T (T)

保有数 26株
保有比率 1.9%
利回り 7.2%
平均取得単価 32ドル
評価損益 −11,251円(−14.8%)

米国個別株です。
通信サービス事業を展開し業績も悪くなく、配当金も減配していません。
しかし株価は低調で含み損を抱えたままです。

個別株のため慎重ですが貴重な2月入金銘柄なので久しぶりに買い増しました。

まとめ

原則、私の保有比率のルールは

インデックス投資用ETFは10%以内
高配当投資用の個別株及びETFは5%以内

と、決めています。

最近は株高による売却でポートフォリオが整理されつつあります。
株式は24銘柄まで減らすことができました。
ピーク時は40銘柄あったのでかなりスリムになっています。

新規で買い付けたい銘柄候補があるのですがまだ我慢します!

【売買銘柄】2021年1月分の売買報告 YouTube版


2021年1月に売買した銘柄について動画にしました。

銘柄数の問題で普段のブログでは前半と後半に分けて投稿しているので
1ヶ月分をまとめたのは動画とはいえ今回が初めてです。



一応ブログ版とは若干違いがあります。

iDeCoやジュニアNISAと兼ね合いについて説明したかったので
先に毎月の投資資金の割り振りについて案内しています。


また

上記画像のように買い付けた銘柄の種類と数と平均取得単価を一覧で表示しました。
(ちょっとシンプル過ぎですね。表示方法は改善していきます、、)

普段のブログ記事と少しテイストを変えています。

動画はこちらになります。

前回の配当金公開動画は11分と長めだったので、今回は8分とすっきりさせました。

ブログ同様にYouTubeチャンネルも観察していただけるとありがたいです。

役立ちそうでしたらチャンネル登録をお願い致します。
大変励みになります。

【売買報告】2021年1月後半の買付銘柄を公開


1月後半に売買した銘柄をまとめました。


売却

テリロジー (7048) 100株

iシェアーズ iBoxx 米ドル建てハイイールド社債 ETF(HYG)8株


買付

エイリス・キャピタル(ARCC) 7株 平均買付単価 17.2ドル

バンガード・米国高配当株式ETF (VYM) 2株 平均買付単価 94.4ドル

バンガード・トータル・ワールド・ストックETF (VT)  3株 平均買付単価 96ドル

グローバルX スーパーディビィデンド-世界リート ETF(SRET)8株 平均買付単価 9.1ドル

グローバルX スーパーディビィデンド-世界株式 ETF (SDIV) 8株 平均買付単価 13.1ドル

グローバルX NASDAQ100・カバード・コール ETF (QYLD) 2株  平均買付単価 23.2ドル

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売却銘柄の運用結果


下記の保有比率は総投資額における%です。
(例:総投資額400万で40万保有している銘柄なら10%)

現在の総投資額は約390万です。

テリロジー (7048) 全て売却

保有数 100株
保有時の比率 2%
配当利回り 0.8%
貸株金利 4〜8%
売却時の株価 556円
売却損益 +2,951円(+5.52%) 


貸株金利目的で保有していました。
下落傾向で含み損が続いていましたが
先月、良IRで一時的に高騰して含み益になったので全て売却。

貸株金利は累計で7,894円でした。

ただこの数字は100株だけではなく過去に複数株保有していた分も含んでいます。
ですがテリロジーに関しては損切りしていなかったので
トータルリターンは+20%近くあったと思います。


iシェアーズ iBoxx 米ドル建てハイイールド社債 ETF(HYG)全て売却

保有数 8株
保有時の比率 2.2%
配当利回り 4.8%
売却時の株価 87.1ドル
売却損益 −6,093円(−6.8%)

保有している何種類かのハイイールド債権ETFの中で1番利回りが低くかったです。
利回り4.8%で経費率が0.48%

含み損があり、保有期間は1年程なので分配金を含めてもトータルリターンは2〜3%マイナスでした。

しかし性質的に株価の上昇と増配はあまり期待できないので
ポートフォリオ整理と他の保有銘柄の買い増しに回すため全て売却しました。

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買付銘柄の運用状況


エイリス・キャピタル(ARCC)

保有数 46株
保有比率 2.2%
利回り 9.24%
平均取得単価 16.3234ドル
評価損益 +4,432円(+5.53%) 


BDC銘柄になります。

他にBDC銘柄はPSECとHTGCを保有していますが、コロナショックで含み損になってからARCCは買い増さずほぼ放置状態でした。

しかし2020年11月からの株高で含め益が発生。
利回りも高いままなので久しぶりに買い増しました。

バンガード・米国高配当株式ETF (VYM)

保有数 22株
保有比率 5.4%
利回り 3.2%
平均取得単価 87.2254ドル
評価損益 +9,710円(+4.8%) 

保有を始めて半年が経ちました。
利回りと株価上昇のバランスが良いので毎月買い増しています。
半年分の分配金を含めたらトータルリターンは6%です。
半年分でこのリターンなら十分過ぎるので今後も定期的に買い増す予定です。

バンガード・トータル・ワールド・ストックETF (VT) 

保有数 21株
保有比率 5.2%
利回り 1.4%
平均取得単価 90.0738ドル
評価損益 +9,641円(+4.9%)

利回りは低いので完全に株価上昇目的のインデックス投資用として保有しています。

保有してまだ5ヶ月足らずなので目先の上げ下げは気にせず定期的に買い増す予定です。

グローバルX スーパーディビィデンド-世界リート ETF(SRET)

保有数 148株
保有比率 3.3%
利回り 8.7%
平均取得単価 7.9357ドル
評価損益 +14,571円(+10.3%)

グローバルX スーパーディビィデンド-世界株式 ETF (SDIV)

保有数 100株
保有比率 3.3%
利回り 7.8%
平均取得単価 12.0165ドル
評価損益 +11,960円(+8.5%)

グローバルX NASDAQ100・カバード・コール ETF (QYLD)

保有数 60株
保有比率 3.5%
利回り 10.5%
平均取得単価 22.2938ドル
評価損益 +5,540円(+3.9%)

上記3銘柄はグローバルX社のETFです。

3銘柄とも特色があり非常に高利回りです。
現在は含み益もあります。

買い付け始めて定期的に買い増していますが下落率リスクある高配当銘柄なので
そろそろ買い控えようかと思います。

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まとめ

原則、私の保有比率のルールは

インデックス投資用ETFは10%以内
高配当投資用の個別株及びETFは5%以内

と、決めています。

ただそのせいで色んな銘柄を買い付け過ぎて保有銘柄が増え過ぎていたので
最近はポートフォリオの整理に躍起でした。

今回の売却で保有銘柄が25種となりました。

iDeCoとつみたてNISAの投資信託の保有もあるので
今後も株式の保有数はなるべく厳選していく予定です。

【売買状況】2021年1月前半の買付銘柄を公開


1月前半に売買した銘柄をまとめました。


売付なし

買付

バンガード・S&P500 ETF (VOO) 1株

エイリス・キャピタル(ARCC) 4株

ハーキュリーズ・キャピタル(HTGC)3株

グローバルX スーパーディビィデンド-世界リート ETF(SRET)8株

グローバルX スーパーディビィデンド-世界株式 ETF (SDIV) 12株

グローバルX NASDAQ100・カバード・コール ETF (QYLD) 4株

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買い付け銘柄の運用状況


バンガード・S&P500 ETF (VOO)

保有数 6株
保有比率 5.7%
利回り 1.5%
平均取得単価 320.75ドル
評価損益 +13,065円(+6.52%) 


大体毎月1株ペースで買い増しています。

分配金目当てではない純粋にキャピタルゲインを目的として初めて買い付けたインデックス投資銘柄です。
まだ5ヶ月で含み益6%超えなら充分なペースです。


エイリス・キャピタル(ARCC)

保有数 37株
保有比率 1.7%
利回り 9.37%
平均取得単価 16.05ドル
評価損益 +1,858円(+2.64%) 

ハーキュリーズ・キャピタル(HTGC)

保有数 73株
保有比率 3%
利回り 8.6%
平均取得単価 11.4ドル
評価損益 +23,725円(+26.39%) 

 

ARCC・HTGCともBDC銘柄です。

2020年春頃のコロナショック時の株価の大幅下落から現在まで配当金額はキープされています。
利回り8%超えの超高配当ですが、昨年11月の株高で含み益があります。
特にHTGCは予想外のリターンでした。


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グローバルX スーパーディビィデンド-世界リート ETF(SRET)

保有数 136株
保有比率 3.4%
利回り 8.8%
平均取得単価 7.84ドル
評価損益 +11,642円(+10.3%) 

グローバルX スーパーディビィデンド-世界株式 ETF (SDIV)

保有数 92株
保有比率 3.3%
利回り 7.63%
平均取得単価 11.9ドル
評価損益 +11,517円(+10.04 %) 

グローバルX NASDAQ100・カバード・コール ETF (QYLD)

保有数 52株
保有比率 3.3%
利回り 11.03%
平均取得単価 22.148ドル
評価損益 +3,858円(+3.19%) 


SRET・SDIV・QYLDともグローバルX社のETFです。


全て毎月配当です。
利回りが非常に高いながら
こちらも全て含み益があります。

3銘柄とも特色があって値動きが違うので個人的に保有していて面白いです。

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今後の買い付け予定


VOOについては今後S&P500の投資信託を買い付け始めるので買い増しペースは少し落とす予定です。
保有比率も5%を超えていますし、元々気軽に買い増せない株価なので今後の買い付けは暴落待ちかもしれません。


ARCCは保有率が少なく、HTGCは入金が少ない2・5・8・11月入金銘柄なので両銘柄とも今後も定期的に買い増す予定です。


グローバルXのETFはここ2〜3ヶ月で集中的に買い増していましたが
3銘柄を合わせて保有率が10%を超え出したので今後の買い増しは慎重にいきます。


つみたてNISAとiDeCoで投資信託を始めているので
株式の資金は高配当銘柄に半分は回していこうと思います。

【売買状況】12月後半の売買銘柄を公開


12月後半に売買した銘柄をまとめました。

今回はボーナス資金と売却資金が多かったので買い付けが多めです。


売付

アーチロック  (AROC) 25株

ベクター・グループ(VGR) 25株

センチュリーリンク (LUMN) 24株

SPDR ダウ・ジョーンズ・インターナショナル・リアル・エステート ETF(RWX)11株

シェアーズ 先進国(除く米国) REIT ETF(IFGL)11株


買付

バンガード・ラッセル1000グロース株ETF (VONG) 2株

バンガード・トータル・ワールド・ストックETF (VT) 6株

バンガード・米国高配当株式ETF (VYM) 3株

グローバルX スーパーディビィデンド-世界リート ETF(SRET)8株

グローバルX NASDAQ100・カバード・コール ETF(QYLD)10株

グローバルX スーパーディビィデンド-世界株式 ETF (SDIV) 20株

AT&T (T) 3株

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売付銘柄について


今回売り付けた銘柄は全てポートフォリオの整理のためです。

 
アーチロック  (AROC)

以下が売付前の情報
保有比率は株式の総保有額に対しての比率です。

保有比率 0.8%
利回り 6.6%
評価損益 プラス5%


エネルギー関連の個別株です。
コロナショックでも株価は下落しましたが減配がなかったので保有していました。
11月の株高で含み益となりましたが今月から下落傾向でした。
個別株でコロナで今後が不透明なエネルギー関連だったので買い増す予定はありませんでした。
保有比率も少なかったので全て売却することにしました。

売却損益はプラス510円でした。

ベクター・グループ(VGR)

保有比率 0.8%
利回り 6.5%
評価損益 マイナス1%

 

たばこ銘柄です。
株価がコロナショック前まで戻してきました。
利回りは悪くないのですが最近は高配当銘柄はETFを優先しているので全く買い増していませんでした。
他の銘柄でも入金が多い3・6・9・12月入金で希少性が低く、特別利回りが高いわけでもなかったので含み損が少ないうちに全て売却しました。

売却損益はマイナス90円でした。

センチュリーリンク(LUMN)

売付前の情報

保有比率 0.8%
利回り 9%
評価損益 マイナス25%

米国株投資を始めた2019年秋から保有していますがコロナショックで株価は暴落したままです。

高利回りはキープされていますが、同じ利回りで毎月配当のETFやキャピタルゲインが見込めるインデックス投資用のETFと比べたら魅力や安定感に欠けるため買い増さずに実質放置していました。
保有額が3万円程度だったので配当金の権利が発生した今回のタイミングで全て売却しました。

売却損益はマイナス6270円でした。

SPDR ダウジョーンズインターナショナルリアルエステート ETF(RWX)

売付前の情報

保有比率 1.6%
利回り 3
%
評価損益 マイナス20%


iシェアーズ 先進国(除く米国) REIT ETF(IFGL)

売付前の情報

保有比率 1%
利回り 2.3%
評価損益 マイナス15%

上記2銘柄とも米国を除く先進国の不動産関連(REIT)株式に投資するETFです。
当時は9%を超える利回りに魅力を感じて買い付けましたが、翌月コロナショックで暴落。

分配金も減配が続き最近の利回りは3%を切りました。
保有額も少なかったのでポートフォリオの整理も兼ねて全て売却しました。

売却損益はRWXがマイナス6140円、IFGLはマイナス7200円でした。

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買付銘柄について


バンガード・ラッセル1000グロース株ETF (VONG)

保有比率 2.8%
利回り 0.75%
評価損益 プラス2.2%

バンガード・トータル・ワールド・ストックETF (VT)

保有比率 3.9%
利回り 1.7%
評価損益 プラス3.5%


VONG・VTとも今月初めて分配金をいただいた銘柄です。

株価上昇が目的のインデックス投資用の銘柄です。
少しずつですが含み益が増加しています。

保有額が少なかったので両銘柄とも買い増し。

バンガード・米国高配当株式ETF (VYM)

保有比率 4.5%
利回り 3.2%
評価損益 プラス3.2%


利回りは3%ほどですが増配と含み益が狙えるETFです。
今月の増配で10年連続増配となりました。

VOOとQQQと比べたらまだ1株1万円以内で買付できるのがありがたいです。

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グローバルX スーパーディビィデンド-世界リート ETF(SRET)

保有比率 3.2%
利回り 9.3%
評価損益 プラス11.3%

グローバルX NASDAQ100・カバード・コール ETF(QYLD)

保有比率 3.1%
利回り 10.7%
評価損益 プラス2.9%

グローバルX スーパーディビィデンド-世界株式 ETF (SDIV) 

保有比率 3.1%
利回り 8.2%
評価損益 プラス8.7%

グローバルXシリーズの高配当ETFです。

REIT、ナスダック指数、世界高配当株式と、組み入れ銘柄に特色があります。

3銘柄とも利回り8%超えで毎月配当です。

大統領選後の株高で高配当銘柄としては珍しく3銘柄とも素直に高騰。
含み益が続いています。

あまり過信しないようにしますが、まだ保有率は3%程度なので、5%を超えるまでは定期的に買い増す予定です。

AT&T (T)

保有比率 2%
利回り 7.2%
評価損益 マイナス10%

米国最大手の携帯電話会社。
個別株ですがコロナ禍でも業績が安定していると思われる情報通信業です。

しかも入金が少ない2・5・8・11月入金です。

配当金を毎月バランス良く得たい私にとって貴重な存在です。

ただ、コロナショック後の暴落からほとんど株価が戻っていないので定期的に買い増しても含み損が減りません。

ですが配当額はコロナ前後も変わらず利回りは6%を超えています。

保有比率は2%程度なので今後も警戒しつつ買い増す予定です。

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まとめ


原則、私の保有比率のルールは

インデックス投資用ETFは 10%以内
高配当個別株及びETFは   5%以内

と、決めています。

高配当株は下落リスクが高いので株価がマイナス20%下がることはよくあります。

でも保有率が5%なら株価が20%下がっても総資産としては1%下がっただけなのでダメージは少ないというわけです。

昔、個別株の大量保有からの暴落を幾度も経験してるので自分なりに厳格にしています。
(いくつかハミ出ている銘柄はありますが)


ただ、そのせいで私は色んな銘柄を買い付け過ぎて
一時保有銘柄が40を超えていました。

10銘柄以下は少ないですが30超えは多過ぎでした。

そのため今月は権利確定月の銘柄が多かったので、かなり銘柄を整理しました。

これで米国株が22銘柄、日本株は5銘柄となりました。

今後もポートフォリオのバランスを見て保有数は絞っていこうと思います。

【売買状況】12月前半の買付銘柄を公開


12月前半に売買した銘柄をまとめました。


前半とするにはいつもより早いタイミングですが、年末なので今月は2週分を前半としました。


売付

なし


買付

バンガード・ラッセル1000グロース株ETF (VONG) 1株

バンガード・米国高配当株式ETF (VYM) 1株

バンガード・トータル・ワールド・ストックETF (VT) 5株

グローバルX スーパーディビィデンド-世界株式 ETF (SDIV) 8株

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買い付け銘柄について


バンガード・ラッセル1000グロース株ETF (VONG)

保有比率 1.4%
利回り 0.75%
評価損益 プラス1%


先月から買い付け始めたインデックス投資用のETFです。

最近の株高でもVOO・VTなど他のインデックス銘柄と比べてあまり上昇していなかったので1株買い増し。
値動きが保有しているQQQと似ています。


バンガード・米国高配当株式ETF (VYM)

保有比率 4%
利回り 3.1%
評価損益 プラス5.7%


買付した時期が早かったということもありますが、保有しているインデックス投資系の銘柄の中で一番評価益が高いです。
これに3%の分配金があるのでトータルリターンのバランスが良いです。

保有比率も余裕があるので買い増しました。

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バンガード・トータル・ワールド・ストックETF (VT)

保有比率 2.5%
利回り 1.7%
評価損益 プラス3.5%


まだ買付始めて2ヶ月のインデックス投資用のETFです。

米国を含む先進国および新興国約47ヵ国の銘柄で構成されたETFです。
組入銘柄数が約8000あります。

大統領選の少し前から買付始めていたので保有期間は短いですが含み益があります。
保有比率が少ないので少し多めに買い付けました。



グローバルX スーパーディビィデンド-世界株式 ETF (SDIV)

保有比率 2%
利回り 8.3%
評価損益 プラス12%


グローバルXシリーズの高配当ETFです。

全世界の高配当銘柄の組み合わせ。
個人的には前述のVTの高配当版という感覚です。

先月からの株高で高配当銘柄に関わらず株価は急上昇。
そのため分配利回りは少し下がりましたが。

まだ保有して3ヶ月ですが、かなりのトータルリターンです。
保有比率も低いのでもう少し買い増す予定です。

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今後の方針


ボーナス月のため投資金自体に余裕はあるのですが、最近の株高で
どれだけ買い付けていいのか悩みます(^_^;)

でも保有している銘柄はインデックス投資銘柄も多いので
短期で下がっても長期で保有すれば基本的に今より値は上がると思っているので
気にせず淡々と買い増していこうと思います。

保有銘柄の種類が30を超えているので、新規銘柄は手を出さず保有銘柄を買い増していく予定です。

【売買状況】11月後半はちょっと様子見でした


11月後半に売買した銘柄をまとめました。


売付

アーチザン・パートナーズ・アセットマネジメント (APAM) 5株


買付

バンガード・ラッセル1000グロース株ETF (VONG) 1株

グローバルX NASDAQ100・カバード・コール ETF (QYLD) 2株

グローバルX スーパーディビィデンド-世界株式 ETF (SDIV) 4株

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以下に保有比率という言葉を使用しますが、各銘柄の総額が総資産に対して何%かを表しています。

例:総資産300万で、ある保有銘柄の総額が30万なら保有比率は10%

現在の総資産は340万円程です。

売り付け銘柄について


アーチザン・パートナーズ・アセットマネジメント (APAM)

以下が売り付け前の情報

保有比率 0.7%
利回り 7%
評価損益 プラス50%


利回り7%の高配当株ということで米国株を始めた1年前に買い付けていた投資管理を運営している個別株です。

コロナショックで一時急落するも、そこから株価は上昇中。
保有中の高配当個別株の中では異例の評価益がありました。

ただ、個別株なのでこれ以上買い増す気はなく、利回りが特別高いわけではなかったので放置状態でした。

保有を続けても良かったのですが
新規買い付け銘柄あったのでポートフォリオの整理と

今年はコロナショックの影響で大幅減配・無配となった個別株を大量に損切りして精神的ダメージがあったので
たまには利確したいという気持ちを叶えてみました(^▽^;)

プラス87.89ドルでした。

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買い付け銘柄について


バンガード・ラッセル1000グロース株ETF (VONG)

保有比率 0.7%
利回り 0.75%
評価損益 プラス0.6%


今月から買い付け始めたインデックス投資用のETFです。

トータルリターンの実績が凄いので買い付けたわけですが、株価は高めなので、今後の買い増しは慎重にいきます。


グローバルX NASDAQ100・カバード・コール ETF (QYLD)

保有比率 2.2%
利回り 11%
評価損益 プラス2%

グローバルX スーパーディビィデンド-世界株式 ETF (SDIV)

保有比率 1.9%
利回り 9%
評価損益 プラス11.5%


9月から買い始めたグローバルXシリーズの高配当ETFです。


先月からこの2銘柄の買い付けばかりですが(^▽^;)
単価が安くて少数で買い増しているので保有比率はまだまだ少ないです。

今月に入っての株価上昇で特にSDIVの評価益が急増しています。

高配当銘柄は多少の評価損でも保有は継続しているので
これは保有することに対してかなり精神的に楽な状況です。

まとめ


11月後半も株高が続いたため買い付けは少なめでした。

大統領選後とコロナワクチン開発による反動で少し相場が加熱気味だと感じます。


保有株の高騰で総資産額が上昇しているので、無理することなくこういうときは様子見でいいのかなと。
今までの経験上なら大体は年末年始に下がりそうな気がするので(外れたらすいません、、)


そもそも薄給サラリーマンの私はいつも資金に余裕がないので
下手に売買せず資金を貯めておくことが大事なんじゃないかと思いました。

11月前半の売買状況


保有銘柄の7割は配当金or分配金or貸株金利が入るインカムゲイン投資銘柄です。

保有銘柄のほとんどの入金が年4回の四半期および毎月入金です。

特に米国株は同じ月の入金でも銘柄によってタイミングが違うのでほぼ毎週入金があります。(まだ数千円ですが)

そんな感じで細々と配当生活を送っています。

基本的に配当金、分配金は再投資しています。

11月前半に売買した銘柄をまとめました。

売付なし

買付

グローバルX NASDAQ100・カバード・コール ETF(QYLD) 6株

グローバルX スーパーディビィデンド-世界株式 ETF(SDIV) 2株

バンガード・S&P500 ETF (VOO)   1株

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以下に保有比率という言葉を使用しますが、各銘柄の総額が総資産に対して何%かを表しています。

例:総資産300万で、ある保有銘柄の総額が30万なら保有比率は10%

現在の総資産は330万円程です。

買い付け銘柄について


グローバルX NASDAQ100・カバード・コール ETF (QYLD)

保有比率 2.2%
利回り 12%
評価損益 プラス2.1%

グローバルX スーパーディビィデンド-世界株式 ETF (SDIV)

保有比率 1.6%
利回り 10.5%
評価損益 プラス6.8%

9月から買い始めたグローバルXシリーズの高配当ETFです。

QYLDはNASDAQ連動、SDIVは全世界の高配当という珍しい性質で、この超高利回りです。

今月に入っての株価上昇で評価損益はプラスに転じました。
配当狙いなので、株価はぼちぼちでいいので、高利回りをずっとキープしてほしいところです。


バンガード・S&P500 ETF (VOO)

保有比率 4.8%
利回り 1.6%
評価損益 プラス5%


資産減少対策と株価上昇期待のキャピタルゲイン目的の銘柄です。

こちらも評価益が増えてきました。
こちらは利回りは低いのでどんどん株価上昇してほしいです。

まとめ


10月後半と同様、買い付けは少なくなりました。

先月は大統領選前のため自粛していました。

今月は大統領選後の株価急上昇で買い付けのタイミングを逃しました。
というかタイミングがわからなくなりました。


ただ、何も買わないというわけにもいかないので(いかなくはないんですが、、)

保有比率が少ないQYLDSDIV
買付手数料無料で長期的に上昇が見込める(可能性が高い)VOOをとりあえず買い付けた感じです。

こういうときは機械的に買い付けることができる投資信託は潔くて良いと思いました。

もうすぐ、iDeCoつみたてNISAを始めるので
もっと買付タイミングも勉強していきたいです。