【配当報告】2021年1月第3週の配当金


保有中の銘柄による配当金・分配金の報告です。

毎月配当か四半期(3ヶ月毎)配当の銘柄を20銘柄ほど保有しているので大体毎週3銘柄以上の配当金の入金があります。(少額ですが)


運用状況をより詳細にお伝えしたいので
今回から各銘柄の平均取得単価と評価損益を公開します。


下記が2021年1月3週に入金があった銘柄です。


合計で24.34ドルいただきました。

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各銘柄の配当金推移と運用状況


・アルトリア
・グループ (MO)

1株 0.86ドル
前回(3ヶ月前)と配当額に変わりなし
利回り 8.36%

保有株数 11株
平均取得単価 45.746ドル
評価損益 -8.005円(-14.53%)

 

・グローバルX NASDAQ100・カバード・コール ETF (QYLD)

1株 0.22985ドル
前回(前月)配当額  0.22289ドル
利回り 11%

保有株数 48株
平均取得単価 22.148ドル
評価損益 +3,210円(+2.65%)

 

・グローバルX スーパーディビィデンド-世界株式 ETF (SDIV)

1株 0.075ドル
前回(前月)配当額と変更なし
利回り 7.63%

保有株数 84株
平均取得単価 11.9ドル
評価損益 +11,422円(+9.96%)

 

・グローバルX スーパーディビィデンド-世界リート ETF(SRET)

1株 0.055ドル
前回(前月)配当額と変更なし
利回り 8.83%

保有株数 128株
平均取得単価 7.8423ドル
評価損益 +12,489円(+10.96%)

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各銘柄の状況

米国株のたばこ銘柄です。


コロナショックで下落してから買い増していないので含み損があります。

しかし配当金は安定して利回りは高いです。
保有率が少ないため、入金が少ない1・4・7・10月の強化のため下落相場になったら買い増したいです。

QYLD・SDIV・SRETともグローバルX社のスーパーディビィデンドシリーズの

超高配当ETFです。

3銘柄とも毎月配当になります。

合計で毎月15ドル以上の配当があるので着々と配当額が増えてきました。

ただ、3銘柄の保有比率の合計が総投資額の10%を超えてきました。
インデックス投資系のETFと比べたら暴落相場には弱いと思うので
今後の買い増しはスローペースの予定です。

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まとめ

今回の銘柄の平均の利回りは9%近くになります。

ナカシ
ナカシ

今週も攻めてますね

12月はVOOやVTなどインデックス投資銘柄の分配が多かったですが
今月は高配当銘柄が躍動しています。



資産を増やすのはインデックス投資が一番効率が良いと思いますが

現役時代の副収入
老後のメイン収入として知識と経験が必要なので
今後も高配当投資を続けていく次第です。

【配当報告】2021年1月第1〜2週の配当金


保有中の銘柄による配当金・分配金の報告です。

毎月配当か四半期(3ヶ月毎)配当の銘柄を20銘柄ほど保有しているので大体毎週3銘柄以上の配当金の入金があります。(少額ですが)


運用状況をより詳細にお伝えしたいので
今回から各銘柄の平均取得単価と評価損益を公開します。



下記が2021年1月1〜2週に入金があった銘柄です。

合計で34.75ドルいただきました。

 

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各銘柄の配当金推移と運用状況


・エイリスキャピタル(ARCC)

1株 0.4ドル
前回(3ヶ月前)と配当額に変わりなし
利回り 9.4%

保有株数 30株
平均取得単価 16.0467ドル
評価損益 +9,660円(+2.72%)

・インベスコQQQ 信託シリーズ1 (QQQ)

1株 0.561ドル
前回(3ヶ月前)分配額  0.38824ドル
利回り  0.54%

保有株数 6株
平均取得単価 290.51ドル
評価損益 +11,193 円(+6%) 

・ベクターグループ(VGR)

1株 0.2ドル
前回(3ヶ月前)と分配額の変更なし
利回り  6.2%

保有株数 25株
平均取得単価 1.237ドル
実現損益 −92円で全て売却

・アンプリファイ・ハイ・インカムETF(YYY)

1株 0.13ドル
前回(先月)分配額と変更なし
利回り  9.7%

保有株数 142株(特定とNISA合計)
平均取得単価 16.5ドル(特定とNISA合計)
評価損益 −15,827円(−6%)

・ヴァンエック・ベクトル・JPモルガン新興国債券ETF(EMLC)

1株  0.1292ドル
前回(先月)分配額  0.1213ドル
利回り  5.4%

保有株数 30株
平均取得単価 31.16ドル
評価損益 +1,044円(+1%)

・ヴァンエック・ベクトル新興国ハイ・イールド債ETF(HYEM)

1株  0.1139ドル
前回(先月)分配額  0.1067ドル
利回り  6.1%

保有株数 35株
平均取得単価 22.51ドル
評価損益 +1.266円(+1.4%)

 

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各銘柄の状況


ARCC
はBDC銘柄です。

入金月は1・4・7・10月です。

配当利回りが9%超えです。

ナカシ
ナカシ

私の中で利回り3%以上は高配当銘柄
    利回り8%以上は超高配当銘柄
と位置付けています。

そんな超高配当銘柄のARCCですが保有して1年になります。

コロナショックで株価は一時下落しましたがBDC銘柄だけあって
配当金額はキープされています。
2020年11月からの株高で現在は含み益もあります。

毎月配当や2・5・8・11月入金の高配当銘柄の買い増しを優先していたので
ARCCは総資産の2%以下の保有率です。

1・4・7・10月も入金は少ない方なので今後はもう少し買い増していこうと思います。



QQQは分配利回りが低いのでインデックス投資用として保有しています。


まだ保有して4ヶ月程ですが株価は+6%となっているので悪くない運用状況です。

取得単価が高いので買い増しは慎重です。

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YYYとEMLCとHYEMはハイイールド債券ETFです。


高配当で毎月配当のハイイールド債券を重宝していました。
コロナショック後も買い増していたので最近は含み益もあります。

保有している日本株の上場新興国債券(1566)を含めると
ハイイールド債券ETFはトータルで総資産の約30%も保有しています。

分配金は安定していますがシェアが多いので少し減らす予定です。


VGRはたばこ銘柄です。
こちらも配当金は安定していましたが
・たばこ銘柄は他に2銘柄保有している。
・保有額が少ないけど、個別株なのでこれ以上買い増す予定がない。
・利回り6% ETFでも代用できる。

以上の理由から一旦全て売却しました。

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まとめ

インデックス投資用のQQQを除くと
今回配当があった銘柄の利回りの平均は7.4%です。

税引き後でも6%弱もあります。
平均4%超えたら十分だと思うので相当です。

ナカシ
ナカシ

今回だけを見ると攻めてますね、、

ですがインデックス投資銘柄も多数保有しているので、保有銘柄全体の利回りは4.5%くらいです。
(それでも十分攻めてると思いますが、、)


・子どもの教育資金のため総資産を増やすインデックス投資
・自身の副収入、老後のメイン収入としての配当金(高配当投資)


上記が主な投資目的です。

この2点を考えたらインデックス投資の割合を増やすのが先決ですが、
自分の投資のモチベとして配当金収入は面白いと思っているので

私としては同時進行が理想です。

今後もバランスを保って長期投資を続けます。

【配当報告】2020年12月第4~5週の配当金


保有中の銘柄による配当金・分配金の報告です。

毎月配当か四半期(3ヶ月毎)配当の銘柄を20種ほど保有しているので平均して毎週3銘柄前後の配当金の入金があります。(少額ですが)

下記が2020年12月4~5週に入金があった銘柄です。

今月はかなり多めで11銘柄あります。


合計で103.61ドルいただきました!

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配当金内訳と各銘柄の状況


・バンガードラッセル1000グロース株ETF (VONG)

1株0.6246ドル

特定口座で3株
合計で税引き後1.36ドル

利回り0.77%
評価損益プラス1.4%


・バンガード・トータル・ワールド・ストックETF (VT) 

1株0.5524ドル

特定口座で12株
合計で税引き後4.78ドル

利回り1.68%
評価損益プラス2.5%


VONG・VTとも初めての分配金です。

利回りは低く、完全にインデックス投資用として保有している銘柄です。
分配金は気に留めてなかったですが、もらえるモノは素直に嬉しいですね(笑)

まだ保有して3ヶ月足らずですが、少しずつ株価が上がって含み益が出て楽しいところがインデックス投資の醍醐味かと思います。

 

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・バンガード・米国高配当株式ETF (VYM) 

1株0.8096ドル
前回(3ヶ月前)分配額0.7053ドル

特定口座で16株
合計で税引き後9.3ドル

利回り3.2%
評価損益プラス3.5%

前述のETFより少し利回りが高めのVYMですが

VYMは私の中でちょうど高配当とインデックス投資の中間の存在だと思っています。

まだ買付始めて5ヶ月ですが株価も順調に上昇を続け含み益もあります。
分配金も今回増配で10年連続の増配とのこと。

高配当投資とインデックス投資が両方楽しめる長期投資にはうってつけの銘柄と言えます。

まだ投資額も少ないので今後も少しずつ買い増しいく予定です。


・SPDR ポートフォリオS&P 500 高配当株式ETF(SPYD)

1株0.60662ドル
前回(3ヶ月前)分配額0.26357ドル

特定口座で111株
合計で税引き後48.31ドル

利回り5%
評価損益プラス11%


SPYDは総投資額の10%を超える銘柄です。
コロナショック前後に買い増していたので最近の株高でかなり含み益が出来ました。

コロナ後の暴落と減配で一時人気が落ちていましたが、今回は前年比で増配。
結局年間トータルで前年比6%程度の減配だったのでホルダーを安堵させてくれました。
コロナ前までが好調過ぎたので十分だと思います。

保有比率が高いのでしばらく買い増していませんが、今後も株価上昇と増配は期待できる銘柄なので迷わずホールドです。

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・iシェアーズ iBoxx 米ドル建てハイイールド社債 ETF(HYG)

1株0.35915ドル
前回(先月)分配額0.35902ドル

NISA口座で7株、特定口座で2株
合計で税引き後2.8ドル

利回り4.9%
評価損益マイナス6.8%


・ウィズダムツリー 米国ハイイールド社債ファンド(HYZD)

1株0.09ドル
前回(先月)分配額0.0875ドル

特定口座で48株
合計で税引き後3.12ドル

利回り5.68 %
評価損益マイナス1.85%

・SPDR ブルームバーグ・バークレイズ短期ハイイールド債券ETF(SJNK)

1株0.11279ドル
前回(先月)分配額0.1161ドル

NISA口座で10株、特定口座で6株
合計で税引き後3.06ドル

利回り5.8%
評価損益マイナス4.7%

HYG・HYZD・SJNKは米国の債券ETFです。

どれも高い利回りを誇る債券ですが格付けの低いハイイールド債券になります。

1年近く保有してみた感想ですが

・普段は価格安定。コロナショックで2割くらい株価下落。株価の戻りはイマイチでした。
・でも分配金はけっこう安定。


こんな感じです。

大幅減配や無配が多かった個別高配当株と比べてになりますが、株価に比例して分配金はずっと利回り4%以上はキープされていました。
ハイイールド債券だとしても基本的に安定しています。

何より毎月分配が魅力的です。
私としては下手な個別株よりは全然高配当投資に合っていると思います。
当然大量保有は厳禁ですが。

ハイイールド債券トータルではけっこう保有率があるのでしばらく買い増していませんが
利回り4%以上の分配があるうちは保有は継続です。

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・iシェアーズ 優先株式&インカム証券 ETF(PFF)

1株0.06146ドル
前回(先月)分配額0.26859ドル

NISA口座で62株
合計で3.43ドル

利回り4.8%
評価損益マイナス5.7%

PFFは優先株式を投資対象としたETFです。

毎月分配で当時利回りが6%近くあったことが気に入って年明けにNISAで大量購入。
NISA掛金を使い切りコロナ後に全く買い増しできなかったので現在も含み損を抱えています。

それでも当時マイナス20%の含み損があったのでかなり株価は戻っています。
利回りは十分で何よりNISA口座なので今後もホールドです。

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・プロスペクトキャピタル (PSEC)

1株0.06ドル
前回(先月)分配額と変わりなし

NISA口座で250株、特定口座で90株
合計で税引き後17.39ドル

利回り13%
評価損益マイナス13.8%

PSECは毎月配当のBDC銘柄です。

今月も株価は横ばいで分配額も変わらずです。

1年前は利回りの高さに当てられて大量購入。
しかし金融サービス銘柄なのでコロナショック時の下落率は高かったです。

しばらく買い増さなかったのでようやく保有比率が5%を切りました。

これくらいの保有率なら気にならないので保有継続です。


・SPDR ダウ・ジョーンズ・インターナショナル・リアル・エステート ETF(RWX)

1株0.22857ドル
前回(3ヶ月前)分配額0.26859ドル

NISA口座で10株、特定口座で6株
合計で税引き後3.06ドル

利回り2.96 %

米国を除く先進国、新興国の不動産企業や不動産証券(REIT)に投資するETFです。

コロナショックで一時40%近く株価が下落。

分配金も大幅減配。
当時9%あった利回りは3%まで下落。

今後増配する可能性はありますが、ほかにREITの高配当ETFを保有しているのでポートフォリオの整理のため全て売却しました。

・バンガード・S&P500 ETF (VOO)

1株1.3829ドル
前回(3ヶ月前)分配額1.3085ドル

特定口座で5株
合計で税引き後4.98ドル

利回り1.5%
評価損益プラス5.5%

保有を始めて2回目の分配金です。

利回りの低さを考えるとVOOは私の中で初めてのキャピタルゲイン目的オンリーで買ったインデックス投資銘柄です。

まだ保有を始めて4ヶ月ですが順調に含み益は増加しています。
株価が上がれば当然増配も期待できるので分配金も楽しみです。

まとめ


1~2週分として今までで最大の配当金でした。

できるものなら毎週100ドルを超えたいものです(笑)

資産額増加のため最近はインデックス投資に力を入れていますが、配当金の増加もやはりテンション上がります。

資産が1000万あれば毎週1万円の配当は楽に可能だと思うので、それまでやりがいは感じます。

今後も高配当銘柄の買い増しは継続します。

【配当報告】2020年12月第3週の配当金


保有中の銘柄による配当金・分配金の報告です。

毎月配当か四半期(3ヶ月毎)配当の銘柄を30種ほど保有しているので大体毎週3銘柄以上の配当金の入金があります。(少額ですが)


今週は11.88ドルと2,172円いただきました。


下記が2020年12月3週に入金があった銘柄です。


・センチュリーリンク (LUMN)

1株0.075ドル
前回(先月)分配額と変わりなし

特定口座で24株
合計で税引き後4.32ドル

利回り9.6%
売却済み

・グローバルX スーパーディビィデンド-世界株式 ETF (SDIV)

1株0.075ドル
前回(先月)分配額と変わりなし

特定口座で52株
合計で税引き後2.81ドル

利回り8.3%
評価損益プラス12%

・グローバルX スーパーディビィデンド-世界リート ETF(SRET)

1株0.0575ドル
前回(先月)分配額0.055ドル

特定口座で120株
合計で税引き後4.75ドル

利回り9.3%
評価損益プラス11.7%


・上場新興国債券 (1566) 

1株362円
前回(2ヶ月前)分配額370円

NISA口座で6株
合計で税引き後2,172円

利回り4.8%
評価損益マイナス7.3%

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各銘柄の状況


LUMNは米国個別株。
業種は情報通信。
配当月は3・6・9・12月。

米国株投資を始めた2019年秋から保有していますがコロナショックで株価は暴落したままです。

高利回りはキープされていますが、同じ利回りで毎月配当のETFやキャピタルゲインが見込めるインデックス投資用のETFと比べたら魅力や安定感に欠けるため買い増さずに実質放置していました。
保有額が3万円程度だったので配当金の権利が発生した今回のタイミングで全て売却しました。



SDIVは毎月配当のETFです。
日本では楽天証券で2020年3月から販売を始めたばかりのETFです。

全世界の高配当銘柄を組み込んでいます。

高配当銘柄には珍しく大統領選以降の株高が現在も続いているので
評価益が12%を超えました。

総投資額に対してまだ3%程度の保有額なのでまだ買い増していきます。


SRETもSDIVと同じくグローバルX社の毎月配当のETFです。

こちらも株高が続いています。
コロナショック前と比べたらまだまだですが、私はコロナショック直後に買い付け始めたため評価益が11%を超えています。

先月と比べてわずかに増配で利回り9%超えが続いています。

SDIVと比べて保有比率が高かったので3ヶ月買い増していませんが
1株9ドルとまだまだ買い易いので買付再開するかもしれません。

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上場新興国債券は日本株のETFです。


日本株では珍しい年6回分配のETFです。
米国株を知るまではこの銘柄はとても貴重な存在でした。

年末にNISAでまとめ買いしたのでコロナショック後に買い増すことができず
ずっと含み損を抱えています。

現在価格で利回りは4%以上をキープしているので2ヶ月毎に安定して分配金はいただいています。

手放す理由もないので今後も保有を続けます。

まとめ


利回りは悪くないけど売却したLUMNですが、投資スタイルが変わっていくと以前と比べて必要性を感じない銘柄が出てきます。
保有を続けてもいいですが、保有比率も1%以下になっていて現在のポートフォリオの中で浮いていました。

収納術で「1年以上着てない服は捨てるべし」というのがありますが、今回のLUMN売却はそんな感じでした。
投資のモチベーション低下につながるような銘柄は売却することに決めました。
(そもそもLUMNは保有比率が少なかったので何も影響はなかったですが、、)


あくまで保有比率が少ない銘柄に限りますが、上記の理由に当てはまる銘柄は、今後はポートフォリオ整理のため売却していく予定です。

【配当報告】2020年12月第2週の配当金


先週いただいた配当金・分配金の報告です。

毎月配当か四半期(3ヶ月毎)配当の銘柄を30種ほど保有しているので大体毎週3銘柄以上の配当金の入金があります。(少額ですが)


今週は26.55ドルいただきました。

下記が内訳です。


・グローバルX NASDAQ100・カバード・コール ETF (QYLD)

1株0.22289ドル
前回(先月)分配額0.2119ドル

特定口座で32株
税引後5.14ドル

利回り10.1%
評価損益プラス2.6%

・ヴァンエック・ベクトル・JPモルガン新興国債券ETF(EMLC)

1株0.1213ドル
前回(先月)分配額0.1311ドル

特定口座で30株
合計で税引後2.64ドル

利回り5.1%
評価損益プラス2.4%

・ヴァンエック・ベクトル新興国ハイイールド債ETF(HYEM)

1株0.1163ドル
前回(先月)分配額0.1067ドル

特定口座で35株
税引後2.7ドル

利回り5.64%
評価損益プラス1.1%


・iシェアーズ iBoxx 米ドル建てハイイールド社債 ETF(HYG)

1株0.34141ドル
前回(先月)分配額0.35902ドル

特定口座で2株、NISA口座で7株
合計で税引後2.66ドル

利回り4.86%
評価損益マイナス6.8%

・SPDR ブルームバーグ・バークレイズ短期ハイイールド債券ETF(SJNK)

1株0.11319ドル
前回(先月)分配額0.1161ドル

特定口座で18株、NISA口座で36株
合計で税引後5.15ドル

利回り5.4%
評価損益マイナス4.5%

・iシェアーズ 優先株式&インカム証券 ETF(PFF)

1株0.14808ドル
前回(先月)分配額0.15156ドル

NISA口座で62株
合計で8.26ドル

利回り4.7%
評価損益マイナス6.1%

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各銘柄の状況


QYLDはNASDAQ100指数に連動したETF。

利回り10%の超高配当ですが11月の株高で含み益も出来ました。

先月と比べて僅かに減配していますが、毎月分配のETFは分配額が毎月数%増減することが多いのであまり気にしていません。
利回りが8%以上あれば十分です。
投資額も少ないのでまだまだ積極的に買い増す予定です。


EMLC・HYEM・HYG・SJNKはハイイールド債権のETFです。


上記銘柄はインデックス投資銘柄を買い付け始めた4ヶ月くらい前から買い増していません。

当時は毎月配当のETFとして買い集めていました。
債券ETFなので基本的に株価の推移は緩やかで安定していますが、新興国や格付けの低い債券を取り扱っているのでリスク自体は孕んでいます。
インデックス投資を始めてそれをより自覚するようになりました。

各銘柄の投資額は多くないですが保有中のハイイールド債権のETFをトータルしたら総投資額の21%もありました。

貴重な毎月配当なので売却はしませんが、今後はインデックス投資銘柄などを買い増して総投資額の15%以下まで下げる予定です。


PFFは2020年明けにNISA口座で一気に買い付けてから買い増してないのでコロナショック後からずっと含み損を抱えています。

債券の性質があるのと金融セクターの比率が多かったのでコロナショック後の株価の戻りが少なかったです。

投資額が多いのでしばらく買い増す予定はありません。
配当自体は安定しているので今後も保有は継続します。

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まとめ


ハイイールド債券ETFについては当初盲目的に買い増していたので、インデックス投資を取り入れた今は良い意味で気持ちも分散出来てきた気がします。

毎月配当をいただいている銘柄でもポートフォリオの変化によって少しずつ印象が変わってきます。


今後も毎月配当報告をしていこうと思います。

【配当報告】2020年12月第1週の配当金


先週いただいた配当金・分配金の報告です。


毎月配当か四半期(3ヶ月毎)配当の銘柄を30種ほど保有しているので大体毎週3〜5銘柄の配当金の入金があります。(少額ですが)

最近はインデックス投資の割合を増やしたため高配当投資の存在が薄れていました。


しかし保有銘柄の8割は高配当銘柄でまだまだ多いです。
割合は減っていきますが今後も高配当投銘柄を買い増したいので

配当金収入について逐一報告していこうと思います。

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下記画像が先週入金があった銘柄です。


・ウィズダムツリー 米国ハイイールド社債ファンド(HYZD)

1株0.09ドル
前回(先月)分配額0.0875ドル

特定口座で48株
合計で税引後3.11ドル

利回り5.26 %
評価損益プラス2.7%

・アーチザン・パートナーズアセットマネジメント(APAM)

1株0.13ドル
前回(先月)分配額と変わりなし

特定口座で4株、NISA口座で12株
合計税引後3.15ドル

利回り6.9 %
評価損益プラス50%

配当権利確定後に全て売却。

・アンプリファイ・ハイ・インカムETF(YYY)

1株0.13ドル
前回(先月)分配額と変わりなし

特定口座で130株、NISA口座で12株
合計税引後13.54ドル

利回り9.5 %
評価損益マイナス6.5%

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各銘柄の状況


合計で19.8ドルいただきました。


APAMは投資管理を運営している個別株。
含み益がプラス50%を超えていました。
保有数が少なく特別に利回りが高いわけでもないのでポートフォリオの整理を兼ねて一旦全て売却しました。


HYZDは毎月配当のハイイールド債権です。

含み益がありますが、株価が上がったためハイイールド債権にしては利回りが低くなってきました。
元々この銘柄は資金が少なくなる月末付近が入金日というのが気に入って買い増していたのですが
月末付近が土日だと遅れて翌月の初日に入金されてしまいます。今月のように。

なので月単位で集計している私としては計算しづらい銘柄になっています(数ドル程度ですが)

まあ、債券ETFなのでコロナショック以降は減配なくマイペースな動きをしています。
貴重な配当収入なので大幅減配がなければ保有継続です。

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YYYも毎月配当のハイイールド債権ETFです。

現在利回り9%超え【YYY】から分配金 今後はどーなるか?


毎月配当で利回り10%に惹かれてコロナショック前後に買い漁ってしまい
一時期は総資産の10%も保有していたので(現在は6.7%)
しばらく買い控えています。

他のハイイールド債権ETFと比べてコロナ後の株価の戻りが遅く、実は経費率が2.28%もあります。
他のハイイールド債権ETFが配当利回り6%前後で経費率0.5%くらいなので、利回りが高いぶん調整されてる感じです。
それでも利回り9%超えは優秀だと思いますが。


おそらくもう買い増さないと思いますが、現在の利回り自体は魅力的なので保有は継続します。

今後は



上記で微妙な評価をしたYYYですが、それでも日本のETFではありえない高利回りです。

ハイイールド債権というリスクありきの高配当ではありますが
1年保有した感想としては、ETFではあるので無配や大幅減配する個別株より安心だと思いました。
それでもサービス自体が終わる可能性(上場廃止)はあるので大量保有は危険です。


貴重な配当収入源ではあるので適度な距離で今後も接していこうと思います。

【配当報告】2020年11月第4~5週の配当金


保有中の銘柄による配当金・分配金の報告です。

毎月配当か四半期(3ヶ月毎)配当の銘柄を30種ほど保有しているので平均して毎週3銘柄前後の配当金の入金があります。(少額ですが)

下記が2020年11月4~5週に入金があった銘柄です。

・プロスペクトキャピタル (PSEC)

1株0.06ドル
前回(先月)分配額と変わりなし

NISA口座で250株、特定口座で90株
合計で税引き後17.40ドル

利回り13%
評価損益マイナス14%


スイマセン今月は1銘柄のみです(^。^;)

月末付近が入金日の場合、土日祝が月末付近だと入金が翌月初にズレる銘柄がよくあります。

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銘柄の状況と考察


PSECはBDC銘柄です。


利回りと毎月配当が気に入ってNISA口座で大量購入したので一時保有比率が10%近くになっていました。

配当金額は2年以上キープされており利回りは10%超えが継続中です。

しかしコロナ後の暴落で株価はあまり戻らず評価損が続いているのでトータルリターンはまだマイナスです。
ここ数ヶ月は買い増していません。



今後は

PSECは毎月配当で高配当のため配当生活の貢献度が高いです。
大幅減配しない限りは今後もホールドします。

14%の評価損が続いても、2年以上保有すれば(減配しなければ)配当金でトータルリターンはプラスになるので気長にいきます。

【配当報告】2020年11月第3週の配当金


保有中の銘柄による配当金・分配金の報告です。

毎月配当か四半期(3ヶ月毎)配当の銘柄を30種ほど保有しているので大体毎週3銘柄以上の配当金の入金があります。(少額ですが)


下記が2020年11月3週に入金があった銘柄です。

・グローバルX スーパーディビィデンド-世界リート ETF(SRET)

1株0.0575ドル
前回(先月)分配額と変わりなし

特定口座で120株
合計で税引き後4.97ドル

利回り10%
評価損益プラス11.8%

・グローバルX スーパーディビィデンド-世界株式 ETF (SDIV)

1株0.075ドル
前回(先月)分配額0.08ドル

特定口座で44株
合計で税引き後2.38ドル

利回り9.3%
評価損益プラス9.2%

・ハーキュリーズキャピタル(HTGC)

1株0.34ドル
前回(3ヶ月前)配当額0.32ドル

特定口座で70株
合計で税引き後17.08ドル

利回り14.8%
評価損益プラス12%

・ブリティッシュアメリカンタバコ (BTI)

1株0.68959ドル
前回(3ヶ月前)配当額0.6889ドル

特定口座で13株
合計で税引き後7.11ドル

利回り7.1%
評価損益プラス7.8%

・アーチロック (AROC)

1株0.145ドル
前回(3ヶ月前)配当額と同額

特定口座で25株、NISA口座で10株
合計で税引き後3.93ドル

利回り7.5%
評価損益プラス9%

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各銘柄の状況


合計で35.47ドルいただきました。

5銘柄とも前回配当時から大きな減配はないので引き続き保有継続です。

SRETは毎月配当のREATのETFです。
モーゲージREITという少しリスクの高い投資を対象としていますが、そのぶん非常に高利回りです。


コロナショックピーク時に買い付けることができたので、現在は評価益があります。
利回り8%以上をキープしてほしいところです。

SDIVも毎月配当のETFです。
日本では楽天証券で今年の3月から販売を始めたばかりのETFです。


販売開始時すぐにコロナショックで急落しましたが、少しずつ値が戻っています。

世界中の高配当株の詰め合わせというのが面白いです。

最近の株高で評価益も増えつつ高利回りなので
買い増しを続けます。

HTGCはBDC銘柄です。
配当が少ない2・5・8・11月配当銘柄のため、私としては多少値下がりや減配があっても保有しておきたい銘柄です。

幸い株価も配当も好調です。
下落傾向になったら買い増したいです。

BTIはタバコ銘柄。
こちらも2・5・8・11月配当銘柄です。


高配当で有名なタバコ銘柄のため米国株を買い始めた1年以上前から保有しています。

最近の株高でようやく評価益となりました。

配当利回りは安定しているので、もう少し買い増してもいいかと思っています。

AROCはエネルギー関連銘柄。

こちらも2・5・8・11月配当銘柄です。

エネルギー関連の株は利回りが高いため、米国株を買い始めた当初は、保有米国株の3分の1くらいエネルギー関連になっていました(笑)

しかしコロナショックで、あえなく株価暴落。

大幅減配or無配となり、ほとんどの関連株を損切りしました。

AROCは数少ない生き残りです。
コロナショック後の株価の戻りが早く、ほぼ減配がなかったので今も保有しています。

これ以上は買い増す予定はないですが貴重な2・5・8・11月配当のため、大幅減配しない限り保有継続です。

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今後の方針


今月に入って米国株が好調だったので全て評価益でしたが
HTGCとBTIとAROCはずっと評価損が続いていました。

高配当銘柄でもタイミング良く買い増して長期保有すればキャピタルゲインも狙えるということを実証できました(今後はわかりませんが、、)

また、売却についてですが
前述したエネルギー関連銘柄の連続損切りは当時精神的にキツかったです。

しかし今後も大幅減配or無配なら即損切り、配当があるうちはひたすらホールドでいきます。

いくらでも高配当銘柄はあるので、引きずらず手放すのがベターだと思っています。

【配当報告】2020年11月第2週の配当金

先週いただいた配当金・分配金の報告です。

毎月配当か四半期(3ヶ月毎)配当の銘柄を30種ほど保有しているので大体毎週3銘柄以上の配当金の入金があります。(少額ですが)

下記が先週入金があった銘柄です。

・iシェアーズ 優先株式&インカム証券 ETF(PFF)

1株0.15156ドル
NISA口座で62株
合計で8.46ドル

利回り4.8%
評価損益マイナス2.3%

・SPDR ブルームバーグ・バークレイズ短期ハイイールド債券ETF(SJNK)

1株0.1161ドル
特定口座で18株、NISA口座で36株
合計で税引後5.28ドル

利回り6%
評価損益マイナス2%

・iシェアーズ iBoxx 米ドル建てハイイールド社債 ETF(HYG)

1株0.35902ドル
特定口座で2株、NISA口座で7株
合計で税引後2.8ドル

利回り4.5%
評価損益マイナス3.1%

・ヴァンエック・ベクトル新興国ハイイールド債ETF(HYEM)

1株0.1163ドル
特定口座で35株
合計で税引後2.94ドル

利回り5.8%
評価損益プラス2.6%

・ヴァンエック・ベクトル・JPモルガン新興国債券ETF(EMLC)

1株0.1311ドル
特定口座で30株
合計で税引後2.84ドル

利回り5.3%
評価損益プラス2.9%

合計で22.32ドルです。

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各銘柄の状況


PFFは米国株投資を始めて間もないときに買い付けています。

当時は毎月配当の銘柄が新鮮でした。
PFFは当時利回りが6%あったので2020年の年明けにNISA口座で大量購入。

金融セクターが多めなのでコロナショックで一時かなり下落しましたが、現在はコロナ前に近い値に戻しています。

分配金総額が評価損額を超えたので一応トータルリターンはプラスとなっています。

NISA口座なので保有継続です。

SJNK・HYG・HYEM・EMLCはハイイールド債権のETFです。

毎月分配のETFをいっぱい買い付けたい、でも1つの銘柄に集中させたくない。
ということで似た性質の上記銘柄をまんべんなく買い付けていました。
(性質が同じなら分散効果はないですが、、)

評価損益はほぼプラマイゼロ、
年利回り5%の分配金を毎月いただいているのでトータルリターンとしても現状は悪くないはずです。
配当生活にかなり貢献してくれています。

ですがキャピタルゲインはほとんど期待できない債権ETFなので完全にインカムゲイン専用銘柄って感じです。

今後は


PFFとSJNK・HYG・HYEM・EMLCは最近は値が安定してきました。
よほどの暴落や減配がなければ保有を続けます。

最近はインデックス投資銘柄の割合を増やしているので高配当銘柄の買い付けは抑えています。


ですが、配当金イコール副収入という考えは変わっていません。

今後も投資資金の3割くらいは高配当銘柄を買い付けたいです。

【配当報告】11月第1週の配当金

先週いただいた配当金・分配金の報告です。


毎月配当か四半期(3ヶ月毎)配当の銘柄を30種ほど保有しているので大体毎週3〜5銘柄の配当金の入金があります。(少額ですが)

最近はインデックス投資の割合を増やしたため高配当投資の存在が薄れていました。


しかし自分としては引き続き投資資金の何割かを高配当投銘柄を買い増したいので

改めて配当金収入について逐一報告していこうと思います。

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下記が先週入金があった銘柄です。


・アンプリファイ・ハイ・インカム・ETF(YYY)

1株0.13ドル
特定口座で130株、NISA口座で12株
合計で税引後13.54ドル

利回り10.5%
評価損益マイナス9%

・ウィズダムツリー 米国ハイイールド社債ファンド(HYZD)

1株0.0875ドル
特定口座で48株
合計税引後3.04ドル

利回り5.5%
評価損益プラス3.7%


・AT&T (T)

1株5.2ドル
特定口座で13株、NISA口座で8株
合計税引後8.61ドル

利回り7.5%
評価損益マイナス14%

・インベスコQQQ 信託シリーズ1(QQQ) 

1株0.38824ドル
特定口座で6株
税引後1.7ドル

利回り0.68%
評価損益プラス1.4%



上記銘柄の合計で26.89ドルです。

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保有銘柄の状況


YYYは毎月配当のハイイールド債権ETFです。

利回りの高さに魅了されコロナショック前後はよく買い増していました。
配当金はコロナショック後、1株0.13ドル、利回り10%超えをキープしています。

しかし株価自体が他の債権ETFと比べてもほとんど上がらず評価損が大きいままなので最近は買いを控えています。

HYZDもYYYと同じ毎月配当のハイイールド債権です。


こちらはYYYより利回りが低いためか株価はコロナショック後に少し上昇したので評価益があります。
コロナショック後は減配がほぼないので保有継続です。

AT&Tは通信事業の米国個別株。

ここ最近の下落で評価損が多いですが
入金が少ない2・5・8・11月入金で、減配はしていません。
買い増しは控えますが保有は継続します。

2ヶ月前に買い始めたQQQから初の分配金ですが、インデックス系だけあってさすがに少額です。

QQQに関しては評価益が増加を期待したいです。


今後は

給料からの資金は、今後はまずiDeCo・つみたてNISAに回すので

そのぶん配当金は全て高配当株の買い増しに使おうと思います。
少しでも配当金は増やしていきたいので。


今後は投資商品の資金の割り振りに試行錯誤しそうです。